毛染は危険

カラーリング剤には発がん性物質が含まれています。
パラフェニレンジアミン・アミノフェノール・レゾルシン・過酸化水素など・・・
その毒性は農薬の約140倍。

20ccで致死量になるほどの毒を目や耳、鼻や口に近い髪の毛に毒性の強いカラーリング剤をつけている。

パーマ液も同じです。

最近、経皮毒がFBでも話題になっております。

二の腕の内側を1とした場合

頭(3.5倍)
額(6倍)
ほお(13倍)
後頭部(3.5倍)
あご(13倍)
背中(17倍)
脇の下(3.6倍)
手のひら(0.83倍)

私たちは、シャンプーやリンス、ボディーソープ、 化粧品、シェービングクリームなど、 皮膚から吸収しやすい有害化学物質を含んだ日用品を毎日使用しています。

毛根にある毛乳頭というのは、直接毛細血管につながっておりそこから全身にその毒素が回るのに15分とかからないそうです

肝臓や腎臓にも負担になりますが、特に子宮は毒素が溜まりやすい。

ですから、妊娠中の方は絶対に毛染めをしていけません。

 

※毛染めについては、オーガニックな琉球へナがおすすめです。

美容院などで聞いて見ましょう!

自宅では、最近へナのシャンプー・リンスを使うことにより自然に毛の色を染めております。(参考まで)

 


~経皮毒性の危険性 ~

●痛みや刺激をほとんど感じないため、皮膚から有害な化学物質を吸収している自覚がない。

●皮膚から吸収された有害な化学物質は、口から吸収されるものと違い自然代謝ではなかなか解毒されない。

●血液やリンパに乗って体内を巡るので、体のあらゆる場所で悪影響を及ぼす可能性がある。

●経皮毒となる日用品の成分には、環境ホルモンや発がん性を疑われている物質も多くある。

●日用品は毎日繰り返し使用するため、一回の吸収量は微量でも、体内には有害な化学物質が徐々に蓄積しいてゆく。

● 化学物質の吸収量、蓄積状態、排出量は個人差があるため、その影響は様々で実態が掴みにくい。

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