天然の塩(海塩)をとりましょう!

減塩キャンペーンで検索するとたくさんでてきます
 
私達は天然の塩をとらないと生きていけませんよ~
生命は海から誕生しているのだから。
世界を牛耳っている人達は
自然療法をうけ、添加物も取らず、無農薬を食べているのですから~
おかしな話ですねーw
 
 
 
「塩の摂りすぎ=高血圧」の塩とは自然塩、天日塩のことではなく、純度ほぼ100%の精製された塩化ナトリウムのことなのです
※こちらのサイトも読んで下さい
※笹谷さん(お塩ちゃん)の投稿を転載させて頂きます
大切な内容ですので、よ~く、お読みください。
「寝たきりのお年寄りを動かいしてはいけない」。
介護の現場で、 間違ったことをしているんです。
また、西洋医学が寝たきり老人を創り出している。
増産しています
「塩分不足」が引き起こす社会問題は、弱者である子供達とお年寄りに、顕著になってあらわれています
多くの人は、この社会問題の原因が、塩分不足によるものであることに気が付く必要があるのです。
「寝たきりのお年寄りを動かいしてはいけない」理由を知るべきです。
なぜ、こんなにも介護が必要な人たちが増え続けるのだろうか?
介護が必要な人たちは、「男性で約9年、女性で13年」で、世界一だという。
どうして、元気なお年寄りは減っていくのだろうか?
そして、増え続ける「おもらし・ボケ・寝たきり・アルツハイマー」
これらは、塩分の薄い血液が原因である。簡単な事なんです。
これらは最も厄介な病気(症状)の一つで、本人はもとより、家族を巻き添えにするという点では、悲惨でさえある。
看病する人は、文字通り二十四時間をこのために奪われて、自らの人生を犠牲にしている。
患者一人に対して二人(一人は医療関係者)の人手を要する。
病人とともに二人が人生を失ってしまうという点では、まさに社会問題でもある。

ボケた本人は極楽、周囲は地獄です。

これらの病気(症状)は、
いうまでもなく”塩とるな”のキャンペーンのための「塩不足症」でしかないのです。
老人は、生命力が衰えているので、 若い人より多くの塩分を必要とするのに、逆に「塩分控えめ」というまったく反対の指導をしているのである。

頭で言い聞かせて意図的に減塩などして、
舌が薄味に慣れたときには、身も心も薄味、「植物人間」になってふんばりがきかなくなっています。


動物がナトリウムをとらないことは、限りなく植物に近づくことです。
あなたが減塩をすればするほど自分の方から植物に近づきます。
脳が塩を一番必要とするから塩を減らせば真っ先に脳がボケます。

ボケと寝たきりは、『同行二人』必ず相前後してやって来ます。
減塩キャンペーンが始まってから比例してボケ・寝たきりが増えています。
西洋医学が寝たきり老人を創り出しているから増える一方です。

減塩しても植物人間になって長生きして、死んでくれないから
医療費は幾何級数的に膨らみ、周囲は看病疲れでへとへとになる家庭の悲劇です。ボケた本人は極楽、周囲は地獄です。
寝たきり植物人間になりたいですか?
★☆※★☆※★☆※

先ず、おもらしである。
膀胱や肛門は、その出口は括約筋でシツカリと締められていて、
便が休外に出るのを防いでいる。
血中塩分が不足すると、これらの括約筋が緩み、
小便が溜ってくると、その重みで括約筋が伸びておもらしということになる。
大便は腸の嬬動で便が直腸に送られるが、この力に負けて肛門の括約筋が緩んで大便が外に押し出されるのである。

その実証は次の通り。
T社長のご尊父の白内障を治してさしあげた時に、
いままでおもらしで、いつも肛門の周りが汚れていたのが
きれいに治ってしまった。
どちらも塩不足が原因だからである。
この段階を過ぎると、全身の筋肉がさらに緩んでくる
さあ、大変である。
生命の危険があるからだ。


自然治癒力は生命を守ることに最善を尽くす。
人間(だけではないが)の筋肉で、
瞬時といえども止めることができない筋肉が二つある。
呼吸筋と心臓の筋肉である(特に呼吸筋は塩分不足に弱い)。

この二つには何としても大量の血液を送ってやらなければならない。
このような時には、必要部分に血液を集めるために、その部分の毛細管が膨れて、平素の何倍もの血液を集める。
この場合は心筋と呼吸筋である。
そのために、他の部分に配分する血液が少なくなる。
それも、最も危険の少ない部位---まず脚部からである
脚部の筋肉は血液不足のために脚の筋肉を動かすだけの塩分が不足して動かなくなる。
これが寝たきりである。

寝たきり老人を歩かせるということがいかに間違っているかお分わりになることと思う。
そのために、
〝動かしてはいけない〟という自然治癒力の信号が、〝
激痛〟なのである。

さらに血液の塩分濃度が薄くなると、
今度は脳に回す血液を減らして心臓と呼吸筋に送る。
脳は血液不足のために栄養失調となる。
それが〝ボケ″である。
これが高じて脳細胞の一部が死んでしまう。
これがアルツハイマーである。
死んだ細胞は、もう生き返らないのに、
学者はなぜアルツハイマーの研究をするのだろうか。

筆者にはまったく分からないのである。
寝たきり老人に塩分をとらせると、
たちまち、きそれも極めて短期間で治ってしまう。
ことは、筆者はいくつもの実証を持っている。
本誌一月号でも二つの例を紹介してある。
食塩風呂でも同様の効果がある。ボケとて同様に、これまた極めて短期間で治ってしまう。
興味深いのは、ボケ老人が治ってから聞いてみると、
自分の〝ボケ〟にはまったく自覚症状がないことである。http://50goen.com/aitikura666.html★☆※★☆※★☆※減塩して、からだの塩分が不足すると、

下記のような病気になります。
脳卒中、心臓病、腎臓病、ガン、
成人病、老化、筋肉痙撃、神経、
脱力感、骨粗髭症、肺炎、高血圧、胃ガンなどのもとだか
減塩せよと言い出したのが第一ボタンの掛け間違えです。
お塩を減らしたら逆にこうなります。

★☆※★☆※★☆※
血液と塩のお話
http://50goen.com/bketuekitosiolankpage.html
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
日本人に必要とされているモノ、
もっとも必要とされているのは、「お塩」です。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
塩化ナトリウム=食塩 「医薬品」です。
それでもまだ、食べ続けますか?
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
〒068 0413 ご塩社 笹谷達朗
北海道夕張市鹿の谷三丁目3番地
電話 0123 57 7139
相談電話 080 2386 2421
ホームページパソコン版
http://50goen.com/
ホームページモバイル版
http://50goen.com/sp/index.html
======
「減塩で死ぬ」
「減塩食は、ヘルシーではない」
By武田邦彦先生
https://www.youtube.com/watch?v=K1IrUesx4gs
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「健康のために塩分控えめ=減塩」は、
駄目です。
考えていかなければならない「異常識」なのだ。
「いい塩梅」が、「適塩」が、そろそろ、
市民権を得てもいいころなのだ。

 

関連記事

最近の記事

  1. 2017.10.12

    玄米パワー
  2. 2017.10.8

    宇宙意識へ
  3. 2017.10.2

    施術のご感想
風水整体
風水体でプラスイメージを真のパワーに
1DAYファスティング
「1DAYファスティング」を始めてみませんか? 生活のクオリティーが上がります
体とタロットのつながり
一秒で読むタロットリーディングのテクニック
セルパワー
セルパワーの特別な磁力で元気な細胞を保つ

愛知県豊橋市
「腰痛・肩こり・頭痛・自律神経失調症専門」自然療法&ヒーリングサロン整体院E-Relax

豊橋市整体「腰痛・肩こり・頭痛・自律神経失調症専門」のヒーリングサロン24時間E-Relaxへのご相談・お問い合わせ

PAGE TOP