病気の原因は、、、

お塩の専門知識をもつ笹谷さんの投稿をシェア致します。

減塩キャンペーンにより私達はちゃんとした塩を体に入れる事ができずびょーきにさせられているのです

腸内造血で知られる森下医学博士も減塩はしてはいけないと本でも講演会でもお話されていますよ。

そしてまた日本人は食べ過ぎ!

砂糖の摂りすぎ!

肉を食べすぎ!

添加物摂りすぎ!

腹いっぱい食べすぎ!

テレビの情報に洗脳され過ぎ!

薬飲んでもびょーきは治りません。

食生活を変えなければ!!

※資料の中からNature(ネイチャー)「間欠断食の寿命延長」より

「腹八分目が体に良い」と言われていますが、日々のカロリー制限によって寿命の延長が学術的にも確認されているのです。

人間(ホモサピエンス)が地球に誕生してからの時系列を追うと、食事をまともに摂取できる期間は「ほんの数秒」でしかありません。

それだけ我々の身体は「飢餓への適応能力」をもっており、逆に「飽食への適応能力」は持ち合わせていたないのです←ココ重要flair.gif

私達がいかに飽食の時代に翻弄され、病に身を投じていた事が解ります。

 (転載終り)

※こちらより転載↓

https://www.amazon.co.jp/%E8%85%B8%E3%81%8B%E3%82%89%E4%BD%93%E3%81%8C%E3%82%88%E3%81%BF%E3%81%8C%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%8C%E8%83%9A%E9%85%B5%E9%A3%9F%E3%80%8D-%E9%9D%92%E6%98%A5%E6%96%B0%E6%9B%B8%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B9-%E6%A3%AE%E4%B8%8B-%E6%95%AC%E4%B8%80/dp/4413044851/ref=sr_1_3/356-0107495-1035775?s=books&ie=UTF8&qid=1503018906&sr=1-3

 

森下氏は、長寿郷の調査研究で、旧ソ連のコーカサス等を訪ね、152歳の長老に会いに、長老の血圧は、日本の血圧計では、計れなく、ドイツの血圧計で、340mmhgを示していた。
食卓にも、塩壺があり、料理にバンバン振りかけて食べている。100歳が若手のコーカサスでは、塩分制限など一切していない。血圧の上昇よりも、新鮮な血液を作り出せば、血管もそこを流れる血液も健康になる。

日本の塩分制限、降圧剤等含め、成果が出ていなく、根本から見直す必要がある。また、塩は人間にとって非常に重要な事がこの著書で解る。

肉、卵、牛乳は、腸内環境を汚染し、アレルギーの要因になっている。骨粗鬆症対策で牛乳を勧めているが、無理して飲む必要はない。

「飢餓状態」こそが健康の礎であり、栄養摂取を抑えることで代謝を促進する「代謝療法」その辺の詳細は著書を、

体内に毒を溜め込んでしまう現代社会で「入れる(食べる事)」よりも、「出す」事が人体には重要であり、半日断食や、1日断食等を紹介している。

 

(笹谷さんのFBより転載します)※FBをやられている方は友達申請してください

お塩について なにが問題なのかを、投稿している。要約すると、
①国が定めている食塩は、医薬品の塩化ナトリウムである
②この医薬品の塩化ナトリウムは、副作用があり、毒物で
①②は日本薬局方で明記。
③健康の為には、減塩=塩分控えめが、良いという、間違いが、常識化

④スッカリ、お塩を摂ることにおびえている

⑤2002年の「塩の輸入自由化」により、いろんな国のお塩が、氾濫。お塩を見抜く力が消費者に求められる

※それでは、どんなお塩が、理想的なのか
【解説】
副作用のある塩化ナトリウムによって、
ぼろぼろにされて、
人体生理の主役を担うお塩を減らし、
身体の塩分濃度が低下し、
塩分不足によって、
低体温化が慢性化し、
いろいろな病気を引き起こしている。
身体の塩分濃度とは、 血液の塩分濃度0.85%のことだからこそ、 お塩の誤解をとく必要性があるのです。

◆◆◆
多くの人に読んでいただきたい内容です。
何としてもお塩の誤解を解かねばならぬ。多くの辛い状態は、単なる塩分不足によるものが多い。塩分を入れることで改善される可能性が高い。
★医薬品の「塩化ナトリウム」=食塩=有害な〝薬品〟
☆武田邦彦先生「塩をとっても高血圧にはならない!」
★橋本先生「高血圧と塩の関係は研究すればするほど薄れていく」

タダの塩屋は、ここまでたどり着いた。塩化ナトリウムは毒である。
そして、自然の状態で結晶していくお塩こそ、食用に理想的なお塩であり、からだに適合するお塩であり、赤い血潮(血液)を正常にして、人体生理に最も影響を与えるものであるという事を知っていただきたい。

その最も大切なお塩を、
副作用のある食塩(塩化ナトリウム)にしたり、
血液の塩分濃度0.85%を無視して、
本能の塩欲求の「いい塩梅」に逆らって、
「減塩=塩分控えめ」なんてことをするから、
医療費は43兆円を越え、
介護が世界一必要な国になり、
クスリ漬けの人たちが増え続けて、
この国、日本の将来は、医療と介護でつぶれていくのだ。

それを正そうとしているのが、ただの塩屋の目指すところなんです。
私が20数年かかって辿り着き、これからも続けるお塩の道は、 下記の一行の文章によって、加速を増すことになるだろう
多くのみなさん、どんどん積極的に、お塩の誤解を解きましょう。

=====
『種々の病気でもがき苦しんでいる日本人を救うメシア(救世主)になり得るのが「塩」である。

なぜなら、「低体温化」の最大の原因が「塩分摂取不足」』。
「減塩」が病気をつくる! 石原 結實 (著)。2017年4月新刊。

=====
☆★※♪☆★※♪☆★※♪『自然塩をとると、血圧は見事に、しかも急速に下がってゆく。
例外は一つもない。 自然塩は高血圧を下げるだけでなく、低血圧は上昇して正常血圧になる。
 この、一見不可解な現象も、人体生理を理解していれば不可解でも何でもなく、当たり前のことなのである。
このことは後にもう一度触れることとする。ところが、精製塩
(塩化ナトリウムの純度が99.5%のもので、食卓塩がこれである)をとると血圧が上がる。
多くの人が体験していることである。
これは、精製塩というのは食物ではなくて有害な〝薬品〟だということである。
人間が普通とっている食物には、純粋なものは一つもない。
こうした食物に順応してできている体には、
自然界にない純粋な物質をとっても、体にはそれに順応する力がない。
きまぎまな副作用が起こる。
その一つが高血圧である。精製塩は毒物なのである。』===正食と人体より===http://50goen.com/abcitikura1111.html#111111☆★※♪☆★※♪☆★※♪

【塩と高血圧との関係】
塩と高血圧との関係は一般常識として考えられている程簡単ではなく,
研究が進むにつれて複雑になり,関係が薄れていく感じがする。

「食塩摂取量と高血圧は関係ありますか?」と問われた時,
多くの人々は「関係あります」と答えるのではなかろうか。
しかし,それは正しい答えではなく, 「関係あることもあります」と言うのが正しい答えである。
そうなると,「関係がある」という確率が問題となる。
その確率は比較的小さいことが分かっているが, 現状では明確にいえる状態ではない。
それにもまして個別の人々について「関係あるのか」,「ないのか」を簡易に判定できる状態になっていないことから,混乱が生じている。
一般的には塩が高血圧の原因とされ, 減塩により高血圧を非薬物的に治療し, あるいは高血圧を予防しようとしている。
しかし,塩と高血圧との関係は仮説でしかなく, それはまだ証明されていない

「食塩摂取量と高血圧の因果関係をめぐって」橋本壽夫先生
http://www.geocities.jp/t_hashimotoodawara/salt7/salt7-nutrition.html

☆★※♪☆★※♪☆★※♪

厚生労働省は、「日本薬局方」で、
医薬品として、「塩化ナトリウム」=「食塩」として、
説明し、明記しております。

この医薬品としての「塩化ナトリウム」=「食塩」は、 どのように作られているのかを調べました。
実は、「塩」に関しては、 財務省(旧大蔵省)が、すべて所管しております。
法律によって、塩の製造(製塩メーカー)が決められております。
製塩メーカーに直接聞いて調べたところ、 「日本薬局方」の塩化ナトリウムの製造に関しては、
「塩化ナトリウムとして、 99%以上の純度が高いモノとして製造されたものは、 食塩や精製塩と同じである」と回答を得ております。
つまり、 塩化ナトリウムの製法は、下記のいずれかです。

①日本の海水からつくるイオン交換膜法で造る「食塩」
②海外の天日塩を溶解して造る製法の「精製塩」

・医薬品「塩化ナトリウム」
・イオン交換膜法「食塩」
・溶解再結晶法「精製塩」

「食塩」と「精製塩」は、造り方が、 まったく異なりますが、
塩化ナトリウムの純度は、同じく99%以上です。
純度の高い不純物が含まれない「塩化ナトリウム」は、 こうしてつくられています。
日本薬局方の医薬品としての「塩化ナトリウム」は、 食塩や精製塩と、同じだったわけです。

同じものが、
医薬品にすると、700円/キログラム
食べる塩にすると、100円/キログラム
と大化けします。
医薬品には、健康保険が適用されますので、
700円/キログラムの7割が、健康保険で支払われます。
つまり、490円/キログラムが、どこかに消えていきます。
これを、無駄使いと言います。

☆★※♪☆★※♪☆★※♪

医薬品としての「塩化ナトリウム」の品質や製法は、
全く同じで、まったく変わっておりません。
それなのに、それなのに、まことに不思議なこととですが、

副作用の説明が、コロコロと変わっております。

人の身体は、変わっておりません。
「塩化ナトリウム」の品質や製法は、
おなじで、まったく変わっておりません。

どういうことなのでしょうか?
========
1976年、第九回改訂の解説
1971年、第8回改正の解説も同じ
1981年まで、同じ説明です。

☆「副作用
一時に大量の塩化ナトリウムを服用すると、消化管を強く刺激し、
循環系機能を損ない、肝臓及び腎臓にも障害を与えて致命的中毒を起こす」

1986年 第11回改訂の解説
1996年第13回改訂の解説まで、同じ。
2011年まで、同じ説明です。

☆「副作用
一時に大量の塩化ナトリウムを服用すると、消化管を強く刺激し、
高ナトリウム血症、うっ血性心不全、浮腫などを起こすことがある」

2011年の第16回改訂
2016年の第17回改訂

☆「副作用
特別なものは知られていない」
=======

下記のページで、詳しく説明しております。

http://50goen.com/a1111nipponyakkyokuhou.html

☆★※♪☆★※♪☆★※♪

★☆※★☆※★☆※
血液と塩のお話
http://50goen.com/bketuekitosiolankpage.html
★☆※★☆※★☆※
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
日本人に必要とされているモノ、
もっとも必要とされているのは、「お塩」です。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
塩化ナトリウム=食塩 「医薬品」です。
それでもまだ、食べ続けますか?
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
〒068 0413 ご塩社 笹谷達朗
北海道夕張市鹿の谷三丁目3番地
電話 0123 57 7139
相談電話 080 2386 2421
ホームページパソコン版
http://50goen.com/
ホームページモバイル版
http://50goen.com/sp/index.html
======
「減塩で死ぬ」
「減塩食は、ヘルシーではない」
By武田邦彦先生
https://www.youtube.com/watch?v=K1IrUesx4gs
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「健康のために塩分控えめ=減塩」は、
駄目です。
考えていかなければならない「異常識」なのだ。
「いい塩梅」が、「適塩」が、そろそろ、
市民権を得てもいいころなのだ。

(転載終り)

 

※当院にて天日海塩販売しております!(1000円)

 

 

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