ワクチンや薬の怖さ

このサイトを見てください。

http://www.youtube.com/watch?v=ksKm22gYXtE

(音声がでますので音量を小さくしてくださいね)

現在、さかんに子宮頸がんのワクチンのCMがながされています。

親としては、何とか予防できるのであればと考えるでしょう。

しかし、学校などから渡されるパンフレットや医療機関のサイトやテレビCMやワクチン推進のネットなどのサイトの情報は危険なようです。

製薬会社や医療機関の目的は何なんなのか?を知っていただけるのではないでしょうか?

最近”薬はのんではいけない”などの、本が多く出版されております。

一部のまともなお医者さまが、ネットを通じまた本を書いています。

お薬を飲むこと、飲み合わせによりさまざまな副作用で苦しみます。

本当に必要なお薬を処方されているのでしょうか?

お医者さんや製薬会社などの利益の追求によるものである見方が強いようです。

※ある本の中から引用します。

その薬飲んではいけないと新潟大学の世界的免疫学者の安保教授が断言している。

●検査数値の異常は多くは自律神経の影響からきている

「薬を飲んで数値をさげないと、心筋梗塞になりますよ」

「突然、倒れたらご家族が困るでしょ」

こんなこと言われたら、ほとんどの方は薬をのんでしまいますよね。

そういう人たちに読んでほしいと「40歳からの免疫力がつく生き方」という本で”薬の不要論”を説いているそうです。

●降圧剤

高血圧の人は4000万人。国民の3人に1人が血圧を下げる降圧剤を飲む対象者になっているが・・・

「血圧は加齢とともに上昇します。その事実を無視して130/85というメタボ検診の血圧基準をあてはめると、高齢者はほとんどが病気になってしまう。

世間の多くが病人なんておかしい。身体の仕組みを踏まえると、”上の血圧=年齢+90”という基準が妥当。つまり、上の血圧が130~”年齢+90”の間にあり、高血圧と言われている人は、肩こりや頭痛などの症状がなければ薬を飲む必要がありません。

●抗コレステロール薬

「コレステロールは食事の影響で上昇するというのは正しくありません。全コレステロールの80%は体内で合成されるのです。だからイクラやレバー、エビなど、コレステロール値を上げやすい食事を控えても、数値はそれほどさがりません」

どうしてコレステロールが体内で合成されるのか?コレステロールは細胞の構成成分でステロイドホルモンや性ホルモン、ビタミンDの材料になる。コレステロールは体に不可欠なのだ。

「コレステロール値が高いのは、それだけ体が要求しているということ。不要になったコレステロールは体から排泄されますから、薬で無理に下げる必要がありません」

その他にも薬について詳しい内容を書かれております。

患者様の多く(特にお年寄り)は降圧剤を飲まれておりますが、普段チェックして低いのに処方される・・・

人によっては、血圧はお医者様の前に座っただけでも、上がることもあります。

予防のため?

普段低いのに予防で降圧剤???

普段、私達は何でもかんでも薬に頼ることにより、本来もっている治癒力が衰えていく・・・

本当に改善させるためには何をしたらいいのでしょうか?

ストレスが強い人は簡単に言えばストレスの発散しかないのです。

※ポイントはやはり交感神経と副交感神経からなる自律神経のバランスだということのようです。

自律神経のバランスを取り戻すことで症状が改善するということをです。

さまざまな症状の方が来院されますが、やはり精神的なストレスが一番のネックのような気がしております。

精神的に安定し、笑顔で、毎日を思いきり後悔しないように生きる事を楽しんでいる人は回復がとても早いように感じます。

ネットや本を読むことができる環境であるのであれば、自分から情報を取得してください。

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