命の絆と魂の法則による運命鑑定

人間関係だけでなく、身内や兄弟姉妹であっても遠すぎず近すぎず適度な距離が大切

◆健誠立命とは
あなたや子供や孫に生年月日があり、一白水星~九紫火星までの組み合わせで成り立っていて、親や祖父母の付き合い方や兄妹の立場と順序や意識を正すために誕生したのです。
いろんな出来事は、健誠立命に紐解く鍵が隠されていますので、それを調べて家系図と照らし合わせて解読します。
健誠立命とは気学や九星学、また四柱推命のように、相性や方位、時期や年回りの善し悪しの鑑定や占う方法ではありません。
健誠立命鑑定は、命の絆の法則を基本にして、今まで生きてきた人生を振り返り、付き合いや立場と順序を正しき道に修正することを目的にしています。
起きた年月日や時間をメモに書き留めておいて九星を調べれば、何が原因なのか意味が分かってきます。
また五黄土星を本家長男として鑑定致します

◆命の絆の法則とは
兄弟姉妹の先祖の元は長男夫婦であり、長男夫婦の先祖の元は両親であり、だから長男夫婦が跡継ぎになる法則
健誠立命と命の絆の法則は、切っても切れはい霊糸や絆で結ばれている原理原則です。
これを先哲たちが知っていたかどうかは定かではありませんが、いままでの運命学にはない鑑定方法であり、本人の生年月日には、先祖や親兄妹の生きた人生を教えてくれるための人生の道しるべであり、どう子供や孫に受け継がせていくべきかの羅針盤の役目をしていると、認識するべきだということで導いていきます。
現在の運命鑑定には、一個人だけでなく夫婦や親子の相性や嫁や婿の相性まで鑑定したり、また一個人の家相や風水に囚われてしまったりして本来あるべき人の道を無視しているのが現状です
大切なのは心の在り方であり風水でも家相でもありません。
風水で西に黄色をおけば金運が上がるとか言いますがありえません。
家庭問題、いじめ、鬱病、子供ができない、恋愛、仕事、夫婦関係、人間関係、自動車納車日、入籍、引っ越し時期、事故、結婚の縁がない、非行、嫁姑問題、、、など鑑定致します
◆魂の原理
何十億の魂が存在しておりますが、たった二つの魂が出会い結婚し子供たちが誕生。
妊娠できないなどは、体や年齢の問題や食べ物による食生活の乱れによる問題もありますが魂が降りてこられない理由が他にあります
まずは魂の原理を知り、心の在り方や自分の受け継いだ性格が誰の魂で自分の人生に影響を与えているのだと気づくことが大切でしょう。
魂はたったの二つが四つ、四つから十六というように魂が増えていますが、人間界ではたったの二つだけの魂で家系が出来ていることを知ってもらいたい。
健誠立命は占いでもなく気学でもない。
◆ご自身の家系(祖父母の上の代まで遡り
生まれた年月日はその子の親や祖父母や先祖の生き方の同じ繰り返しにならない為にある。
九星気学や占いでは後天図だけを用いる占い師が多いが先天図の中にその人の前世を教える鍵が隠されています
占いや気学や四柱推命などではなく健誠立命は前世で偽善の罪を作ったことを現世ではそれを気づくだけを説いています
親が作った罪を子供が受け継ぎ、孫が現す
あなたとご主人が出会ったのはなぜでしょうか?
偶然結婚したと思っているのでしょうか?
人は誰でも前世で出会った人と再会し、親子や夫婦や兄弟は約束して現世で出会っています
人は前世の約束を覚えていないが「魂は忘れない」「潜在意識は覚えている」から再会する
人はそれぞれの魂は必然的に出会う運命をという「赤い糸」で結ばれて結婚します
“全ては必然的な再会であり出会い”(前世の再会の約束)
ご夫婦は既に生まれる前から決まっています

 

◆結婚=結魂とは

結ぶとは糸と吉で成り立ち、口(神のお告げ)と士(若い男子)とから成り、男子が生まれるお告げ(漢和辞典から引用)
結とは士は十一であり、十一の糸口を結ぶ、結ぶとは若い男子が十一の糸口を結ぶとなり、縁を結ぶとは結婚
婚とは女と昏(ひぐれ・たそがれどき)であり、たそがれどきに女の人が結ばれる事であり結と婚で若い男女が十一の糸口で結ばれる。
男と女が結ばれるとは、先祖と先祖が結ばれる事であり先祖の魂と魂が里帰りして結ばれる(結魂)なのです。

“神前結婚式では神の前にて誓う言葉が誓詞(せいし)
今日の吉(よ)き日に私達はご神前で結婚式を挙げることができましたことは尊い神慮(しんりょ)に依る(よる)ことと悦びに堪えません
これからは相和し相敬(あいうやま)い夫婦の道を守り苦楽を共にし平和な家庭を築き子孫の繁栄をはかり終生変わらぬ事を茲に謹んでお誓い致します“
                令和〇年〇月〇日
                       夫〇〇〇〇
                       妻〇〇〇〇


昔の嫁がせた側の親は長男夫婦をだけを守る事で他の子供たちが守られるという意味を心得ており「二度と敷居をまたがせない」という親心がありました
嫁いだ娘は家紋が変わり「先祖の里へお帰り下さい」と送り出す
お嫁さんには「おかえりなさい」と温かく迎えた

①男と女の出会いである先祖の縁が結ばれる。
②婚姻である夫婦の(結魂)の縁が結ばれる。
③親子の縁である父と嫁・父と婿・母と嫁・母と婿の里帰りの縁が結ばれる。
④兄弟姉妹の縁である義兄弟姉妹の同魂の縁が結ばれる。
⑤結婚によって親戚同士になる契の縁が結ばれる。
⑥子宝の縁である夫婦親子の魂の分け御霊の縁が結ばれる。
⑦子どもの配偶者である父母の先祖の魂の里帰りの輪廻の縁が結ばれる。
⑧孫の縁である祖父と祖母の誠の魂の分け御霊の里帰りの縁が結ばれる。
⑨土地の縁とは両親の先祖の魂が地霊となる産土の大神様の縁が結ばれる。
⑩三軒両隣は地霊である同じ先祖の魂が和合を築きあげる縁が結ばれる。
⑪最後に習慣の縁である表裏一体と陰陽の縁が結ばれる。
このように夫婦として出会いができる事は、十一の糸口の縁で結ばれているから結婚であり、先祖の縁が結ばれているから(結魂式)を挙げるのです。
夫婦の二人だけの問題ではなく、兄弟姉妹から従兄弟・再従兄弟はもちろん、何代も前の先祖の魂までも結ばれているのです。
魂の故郷は先祖と先祖が縁組をして丁度いいタイミングで仕組んでおり、子孫繁栄するための先祖の計らいでありどんな縁組にも全て「神の理」に叶って約束されています
◆子供たちが先祖の生まれ変わり(当然私達もそうです)
長男夫婦にだけ親の魂が生まれてくる。(長男夫婦=本家)
他の子供たちには親の魂は生まれてこない。
姉弟の立場と順序を守ることを勧めます
五黄土星は本家であり本家を脅かしたり欺いたりしている原因は一白水星の意があることを説かなければいけない。
本家とは何かと言えば長男であり,二男や三男は分家であり,娘さんさんたちは本家でも分家でもない。
今の社会は本家も分家もなく平等だと言い張るが本家は長男が住んでいる家であり、実家とは親が住んでいる家のことだということを頭に入れてほしい。
孫は男性側の先祖の里帰り、女側の先祖ではありません
昔から本家長男の子は内孫
二男以外の弟の子は外孫
嫁がせた娘の孫は男側の孫であることを気づく事。
*嫁いだのに心嫁がず、親と連絡し再び引き寄せる
*嫁がせて同じ敷地内に家を建てさせ近所に住まわせる
*養子ではないのに男側を養子のように扱い、嫁いだ娘の家に入り込む
*夫の姉妹が離婚してそのまま本家へ数十年住み続けるケース

誰でも先祖の生まれ変わりであり、本来守護されています
誰でも悩みがあり、誰にも言えず一人悩んでいる人は多いですが、間違っても宗教だけには入ってはいけない
実際に多くの方のご相談内容はこれに(その他原因はたくさんある)あてはまります。
心の在り方、生き方を変えたご夫婦は再び復縁され方、長年子宝に恵まれなかった方に子供さんが授かりました
本家長男夫婦のみが男側のご両親の魂の里帰りである孫を産んでくれる存在です
それ以外の息子二男でも三男でもないという事を親は知るべき
私は50代ですが私たちの親の世代、そして祖父母の代が全くの無知であると知る事
兄弟姉妹がいても生まれた順番ではなく、男側が優位であり誰が一番で誰が二番であるかをしっかり小さいころから教える事は大切で自分が長男であるという自覚、二男の立場も含め本家が大切であるという理解をさせなければいけません。
出会いとは両家の先祖と先祖がしっかりと結ばれているからこそ、二人は出会い夫婦となります

先の夫、妻があなたにとって一番大切な存在であり、必ず何らかの原因で追い出された訳で離婚となります)

◎衣食住足りて礼節を知る
昔はどこの家にも座布団があり冠婚葬祭用と普段使用する両方の座布団が常備されていた。
普段使用する座布団は嫁いだ娘さんや分家がお客として座るため。
お客は勝手に動き回ったり他の部屋に入り込んではいけない。
それはもう自分の家ではないからだ。
だが最近の家には座布団が無い。
だが心に座布団を意識すること。
それが衣食住足りて礼節をする。
礼節がない家庭は相続争いや遺産相続問題また遺留分請求をして挙句の果てに絶縁して家系が崩壊される。
◆家相・地相学について
家相は天地人の鑑定が主だったが最近では家の中の図面だけになってしまった。
最近の家相学は昔と違い家の中の図面だけを見て鑑定しているが私は若い頃から何万件の家相を見てきた方法は、天地人の鑑定方法。
・天‥神魂とは、神や先祖が生き方を調整することを気づかせてくれている。
神にその家の先祖が子孫に立場と順序が間違っていることを気づいて欲しいために天から見ている。
・地‥隣魂とは、隣の人や周りの人に家系を教えている。向こう三軒両隣や近くの隣人たちが目線で気づくことを目的にしていて、隣近所の人ほど幼い頃からの兄妹や親戚を知っているので、隣魂ほど気づくことが多い。
・人‥人魂とは、主人の立場をどう守っているかを気づかえている。天や地には中の間取りは分からないけど、奥さんがどれだけ主人をもてなしているかどうか、図面をみればチャンと分かるようになっていて、奥さん側の親や兄妹との付き合いが多いほど、家相の中に表れてきたり、兄妹の立場と順序を欺いたりした家など、様々なことを家相を見ればチャンと分かるようになっている。
昔の家は主人をもてなすことを考えた間取りだったが、いまは奥さんが使いやすい家を提案している。
それが離婚率の多い間取りになっている。
私もいろいろは建設会社の営業マンや個人からの鑑定やイベントなど他の鑑定人と違うから鑑定依頼が多い。
私は図面に方位線を引かない。
それは家相を汚すからだ。
方位線を引いて「どこそこに何を配置してはいけない」「このところにトイレやキッチンを配置してはいけない」と言われるらしいがそんな方法で鑑定してはいけない。
家相学は天地人を見ないと本来の主人をもてなす方法にならない。
                                 ※以上が師の教えであり命の法則であり健誠立命の教えです
当院は師の古来からの代々受け継がれた教えに従い“人間が作った常識”(非常識であり不自然な生き方)が陰陽で真逆であり絶対にやってはいけない事であったという事を伝えます
★基本となる九星気学の知識も習得し、鑑定を学びたいと思われる方はご案内致しますのでご連絡下さい!

★たまご姫物語  主宰 鈴木德彦  http://tamagohime.com/

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◎運命鑑定料金(1時間 5,000円)
延長料金(30分 2000円 
※家系図、その他資料を印刷しお渡し致します
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