食品の安全性

あるサイトで、日本の野菜の危険性について書いてありますので見て頂きたいと思います。

今まで、中国野菜が危険だと思っていたのですが、大間違いのようです。

ある患者さまからですが、近くに白菜畑があるそうですが、農薬で雪が降ったように真っ白の状態なんだそうです。

なぜなら、なめくじ一匹でもついていたら取引してもらないから・・・

その為、せっせと農薬をまく。

虫が食べるという事は安全だからなのですが、キレイな野菜じゃないと売れないようです。

 

いくら、身体のストレスや精神的なストレスをとっても食べる物の影響により不調になるのであればそれは無理ですよね。

世の中添加物だらけ・・・これでは、アトピーやアレルギーなどの原因不明と言われる病気が増えても仕方ないのかもしれません。

日本は、規制があまあまですよ~

 

↓以下を参考までに見て頂きたい。

http://blogs.yahoo.co.jp/kabushikisobatenbo/22751323.html

※ついでに食品添加物について知ってほしいと思います。(ある方のFBより引用させていただきました)

※国によって認可されている化学合成添加物の種類は下記の通りです。

日本・・・・・351品目
アメリカ・・・133品目
ドイツ・・・・・64品目
フランス・・・・32品目
イギリス・・・・21品目

日本は食品の輸入自由化によって外国のものも認可され続けており、認可品目は増え続けています。おかしいと思いませんか?

着色料であるタール色素は化学構造上、発がん性が指摘されていますが使われ続けています。危険性が指摘されて認可が取り消されるまでに日本では10年近くかかることがあります。その10年間は「野放し」なのです。あなたがなにげなく食べてる、コンビニ弁当やスーパーの加工食品。その中には無数の添加物が使われています。

ある日突然、「発がん性やアレルギーが確認されたので厚生省は使用を禁止します」。それらは「消費者に知らせることなく」、ひっそりと消えていくのです。

あなたが食べてる食品に含まれる大量の添加物。10年後になって「発がん性が確認されました」「アレルギーの原因でした」と言われて納得できますか??

下記の厚生省の資料を見てください。たくさん食べたら死に至るけれども、消費者が「平均的に摂取する量では安全です」と言ってるだけです。

 

※子供たちの健康のため、安心安全な食品をとりましょう!!

 

 

 

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