ミネラルバランス(体内環境)=免疫力

豊橋の整体 慢性的な腰痛・肩こり・不眠症・痛み・シビレなど不快な症状・体質改善に対応
~自然療法&ヒーリングサロン 整体院E-Relax~

気温上昇によって各地で真夏日となってます
高温多湿の日本、この暑さのなかマスクをしていては熱中症になってしまいます
一人で歩いている、自転車、車に乗っていてマスクをしている人達がおりますが、市販のマスクではウイルスの侵入を防ぐことはできないのはもはや知られるところ
マスクは本来飛沫感染を防ぐため、またお店の都合であってこの暑さで汗をかき熱がこもりさらにバイ菌が繁殖し汚いだけでなく更に口呼吸となり酸欠状態
呼吸が乱れたら人間のすべての活動はうまくいかなくなります
しかし呼吸だけは自分の意思でコントロールできます
リラックスしたいならゆっくりと呼吸をしましょう。
マスクで横隔膜の動きが悪くなっているはずですので肋骨に手をあてマスクを外し鼻呼吸で息を吸うに合わせ持ち上げてみて下さい(横になっても、立っていてもできます)
ぜひやってみて下さい
呼吸には一息四脈という原則があり、それが心臓と肺のリズムのバランスです
また熱中症対策として水分はこまめに摂る事は大切ですが海塩をしっかり摂ってください

日本は高温多湿、風土にあった食文化を大切にしなければならない

夏バテというのも暑さ自体よりも十分な塩分をとっていない事が原因で体調不良が起きている
減塩で塩が悪のような情報が常識となっておりますが、その逆であるという事にこの国に生きる人たちは気づかなくてはならない
病気の原因は体内環境の乱れによるもの、特にミネラルバランスの良い質の良い塩を摂る事はとても重要であり今こそ日本の伝統食に変える事が大切
そしてまたエネルギーバランスを整えるのは呼吸の深さが最も大切な事に気づいてください
鼻呼吸は横隔膜の上下運動によって心臓の熱が内臓を温め消化吸収排泄を助けています
食物繊維や発酵品を常に食べ血を綺麗にし血の巡りを良くすることが健康への第一歩
いまは現代版、塩抜きの刑状態だと早く気づく事
https://biz-journal.jp/2016/01/post_13168.html
*心身の不調の原因が塩不足と栄養不足
*最も大切なのは呼吸は本来鼻でするものマスクで口呼吸になってます(1分止めたら苦しい、小さな子供にマスクをさせる事は虐待)
*生命を維持する為の食べ物が入るのは口(口で呼吸してはならない)
この3つを支配されたら健康は維持できない気づいてください
私達は誰かの計画的に用意されたエキストラではなく自分が人生の主人公、この世に生まれたのは自己実現を目的とし「今を生きている」
ミトコンドリア博士の西原先生は著書より一部抜粋して転載↓
※免疫系とは「細胞レベルの消化・代謝・同化・異化・排出」であり中胚葉系細胞の担当する生命過程の全域を指し、この観点から鼻の機能は呼吸とホルモン制御により免疫の本質的機能を陰で支えていることがわかります
嗅覚は最も古くて重要な内臓腸管系神経
ここを支配されていると気づかなければならない(動物は嗅覚で危険を察知する)
口呼吸の方と冷たいものを常日頃から飲食する人は免疫病に注意です(冷たい飲み物やアイスクリームや砂糖など)
命を守るのはご自身の免疫力、体内環境が変われば意識が変わる
コ〇ナ騒動で多くの子どもたちは特に不安や寂しさを感じています


親が子を守らずして誰が守るのか
誰でも本来生まれつき備わっている自然免疫(体の健康を維持していくために欠かせない大切なシステム)と獲得免疫(一度侵入した病原体の情報を記憶し、再び侵入された時に一早く対処できるよう学習する)があります
https://www.macrophi.co.jp/special/1435/
我々は生まれながらに健康な体を維持できるシステムが備わっており、無駄なサプリやクスリではなく日々の食事がクスリであるという事を理解し本来の正しい食生活を復活させなければならないのです
特に腸は免疫を司る(人体を守る門番)のであって、日本人は特に食物繊維を好む腸内細菌が多く11か国の中で3,5倍以上の腸内細菌がいる事に気づきましょう
そもそも食文化が違う、腸内細菌が違う、日本は高温多湿であり塩は必要
※日本人には塩が足りない:村上譲顕著より引用し転載
◆生命維持に欠かせない塩の役割
塩は私達の生命に欠かせない大事な役割を担っておりそれが生理機能です
①体液量や水分の調整
②体液の浸透圧を一定に維持
③体液のPHを弱アルカリ性に調整
④血圧の調整と血液の循環
⑤食物の消化と栄養の吸収
⑥神経の興奮と鎮静
⑦筋肉の収縮と弛緩
➇有害物質の解毒
◆体内環境を乱す原因
✔間違った食事
✔食品添加物
✔農薬

本来国は砂糖や添加物や農薬を規制しなければならないのじゃないのか!!
※元名古屋市立大学教授 青木久三先生 著書「逆転の健康読本」
(塩と高血圧症が無関係であることを主張し高血圧の専門家として国際的に活躍された)


人間は海から生まれた動物です。血液の成分だって驚くほど海水のそれと似ています。すなわち人間は1%塩漬け生物であると言えるのです。それが塩なしで生きられるはずはありません。問題は塩を制限する必要のない人までもがむやみやたらと減塩し「塩抜き」にされていしまう事。「塩は元気の源」
塩のもう一ついいところは余分な塩は体内にとどまる事なく汗や尿になって水とともに対外に排出される事。減塩信仰が新しい病気「塩なし病を生み出している」
※医学博士 石原結實先生 著書「塩をしっかり摂れば病気は治る」
とくに近年低体温化する事によりガン・アレルギー・膠原病・高脂血症・糖尿病などの文明病に悩んでいる日本人にとっては体を温める作用のある塩は“最高の治療薬”になる可能性すらあります
※浜松医科大学名誉教授 高田明和先生 著書「健康神話にだまされるな」
塩分を減らした味気ない食事をしてそれほど血圧は下がらない。降圧薬や極端な塩分制限で血圧を下げるとガンを誘発したり、ガンで死亡する危険性が高まったりすることがわかってきました。
※免疫学 新潟大学教授 安保徹先生 著書「老けない人の免疫力」
今の若い人たちに見られる元気がない、活力がない、集中力が不足しているといった事の一因は食習慣の変化にともなう塩分摂取の不足によるものと考えて間違いありません
※代替医療 帯津三敬病院名誉院長 帯津良一先生 著書「達者でポックリ」
何よりも塩のピリッとした感じは精神の高揚をもたらす
※宮崎大学名誉教授 島田彰夫先生 著書「伝統食の復権」
世界のいろいろな地域での調査結果を総合すると食塩摂取量が五グラムから二十五グラムの間では食塩摂取量が多いほど脳卒中死亡率が高くなるという相関関係は見出されていません。また「一日の食塩摂取量は10グラム以下が望ましい」という厚生労働省の目標値は根拠が明確でない。
※信濃町外苑クリニック院長 石井仁平先生 
救急臨床の現場でも塩分不足による体調不良を引き起こしている人が多い
◆フランスの生物学者 ルネ・カントン(1866~1925)
全ての病気は体内環境の「ミネラルバランス」の乱れから起こると考えていた
そしてこのミネラルバランスを整えれば病気が治り健康維持できるという説を唱えました
動物の血液・体液にはさまざまなミネラルが含まれてています
カントンは、その答えを私達の生命が発生した「古代海水」に求めました
(地球が誕生した当時の原始海洋)
体の中の細胞は今も体内環境という古代海水の中で生活している(濃度も成分も「古代海水」と変わっていない)体内を流れる血の事を「血潮」
血潮を通して遠い古代の海と繋がっている
生まれるまでの「280日」の間の5億年の進化の過程で古代海水に使っている状態です
(転載終わり)
人間は皆その顔に自分の肉体や精神の明細書を看板のように掲げているのであって、口から肛門まで肉体は食べ物の流れで貫かているいる。
東洋医学では遠い昔に発見していた事実
昭和27年に書かれた本には既に日本人の健康は世界一悪化している書かれているだよ
◆表は嘘、真実は裏にある
FB:谷本 誠一より転載致します
https://www.facebook.com/tanimoto.seiichi
✔名古屋に反ワクチン議員が集結!Meikoもサプライズ登場
 去る7月4日は、名古屋で「新型コロナと遺伝子ワクチン」と題し、大講演会が開催。私は15分間の持ち時間を与えられ、PCR検査の欺瞞を暴露し、同時に遺伝子ワクチンの危険性を訴えました。呉市議会や呉市保健所の現場を生々しく面白く語り、大いに受けました。
 トップバッターは池田利恵日野市議会議員。彼女は子宮頸癌ワクチンと新型コロナワクチンの類似性について、過去の活動実績を踏まえ説得力ある講演となりました。他に黒田太郞愛知県議会議員、伊庭聡宝塚市議会議員、森あやこ福岡市議会議員と続き、齊藤新緑福井県議会議員がトリを務めました。
 午後はジャズ演奏の後、中村篤史ナカムラクリニック院長が、マスクの弊害を詳述しました。高橋徳ウィスコンシン医科大学名誉教授は、視床下部から分泌されるオキシトシンの重要な生理作用について解説。新型コロナによって強いられている新しい生活様式は、悉くオキシトシンの分泌を抑制すると指摘。人間を弱らせようとしていると喝破しました。
 最後は、ドイツ在住の有名YouTuber Meikoがサプライズで登場。池田利恵日野市議との立ったままでのトークショーとなりました。(転載終わり)

FBやツイッターなどで情報がどんどん上がっています
おかしい事はおかしいと声をあげなくてはいけない
今回ドイツ在住のめいこさんが参加されましたが、彼女が最後に涙しながら言った言葉「母親の愛が世界を救う」


★ご署名できる方はこちらへお願いします
https://voice.charity/events/112

◆「1日1粒で医者いらず」の梅干し
日本の保存食としての梅干しは塩分濃度が18%以上のものが昔ながらの梅干し
梅干しには有機酸(クエン酸、コハク酸、酒石酸、シュウ酸、リンゴ酸など)やビタミン、ミネラルが類を見ないほど豊富で酸味に殺菌・防腐効果があるため食品の保存にも使われていました
その効用は有機酸にあり強い殺菌力が(腸チフス・赤痢菌・大腸菌など)梅の酸に触れると2時間後には死滅させるパワーがあるそうです
日本人の死亡原因のトップはガン
梅干しにはそのガンの原因を抑制する力・脂肪燃焼効果・糖尿病を防ぐ効果・動脈硬化や心臓病の予防など効果があるとか
梅は酸味の代表であり血液の浄化、心臓のはたらき、呼吸器官などを助け腎を助けます
腎の働きを助けるのが鹹味(かんみ)であり塩味の事ですが、これは豊富なミネラルを含む天然の自然塩
肝臓を助けるのが酸味であり梅干しを食べる事で肝腎を助け結果、血脈を司る心臓も助けます
今回我が家は天日海塩100%で漬け、無農薬の赤紫蘇を2キロ購入し天日海塩でしっかりアク=悪抜き(毒素)塩が毒を排除する

※紫蘇の葉は蘇葉であり「人を蘇らせる葉」という意味らしい
漢方では天然塩の働きは温めるだけでなく軟堅散結(なんけんさんけつ)、瀉下(しゃげ)の働きがあり塊や固いものをやわらかくする、便を下して出す(ポリープ、しこりなど)不要なものを排出するはたらきがあるとされています
酸味は収斂:ひきしめる、固渋:気血水の漏れを止める 多汗・頻尿・下痢・不正出血など肝にとっては必要なのです
また血液の塩分濃度を0.85に保つ必要があり不足すると骨だけでなく老化が進み低体温にもなります
日本は肚の文化であり古来から「腹に魂と心が宿る」と言われてきたのだから肚(腹)を大切にしなければならない(古来から体のシステムは今も昔も変わらない)
機械や道具でも取扱説明書があるように間違った生き方は心体魂のバランスを崩します。とにかく体の細胞は酸素の供給を必要としています!
人は一日2万回以上呼吸をするのです
外呼吸と内呼吸の事をしっかり理解することです
いつも思う、塩を規制するのではなく砂糖や添加物を規制して頂きたい
私は常に自然体、そしてまた自然崇拝、自然が一番
ここに来るお客様も意識レベルが高い

当店ではブログ以外で施術をしながら体の仕組みや食についてしっかり学ぶ事ができます

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住所 愛知県豊橋市佐藤4丁目36-14
自然療法&ヒーリングサロン
整体院E-Relax
●営業時間 :10:00~19:00
●定休日 :日曜日(日曜日しか来院されない方も対応致しますので、いつでもご相談下さい)
※さまざまな症状による実績と経験のある女性整体師が対応します
(ご予約、問い合わせはお電話でいつでもどうぞ)
※様々な症状の方が来院され改善されております
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