子宮頸がんワクチンは効果がないと厚労省が認めました。

動画をご覧ください

何の意味もないワクチンを、税金を使い接種させ、その結果、死亡例や障害をもった子供、その場で具合が悪くなった子供達がいます。

これをマスメディアでは何も報道しない・・・

どんなワクチンにも、水銀・ホルムアルデヒドなどのガンになる有害物質が入っており病気になる原因となります。

子供の突然死もワクチンが原因だという事が最近分かってきているようですよ。

実際、奇形をもった子供が日本でもたくさん生まれていることはご存知でしょうか?

インフルエンザワクチンをうっても効果がなく、無意味であることは知っている人は知っている。

ワクチンの恐怖など検索キーワードで検索すると詳しく出てきますから、自分で調べましょう。

こんなワクチンを小学生から高校生の女の子に接種するという事は、将来子供が出来ない可能性じゃなく子供が出来ない体にするという事ですから、人口が増えない・・・という事ですよね。

内容を知っていれば、誰が子供の将来を摘み取ってまでワクチンを打たせないはず。

お金で保障するとかの問題ではない。

こういう事をきちんを知って、ネットなどでワクチンだけでなく、薬の副作用も調べましょう。

http://www.youtube.com/watch?v=ijMEug9-9cc

 

 

以下転載です。↓
先日定期予防接種になった子宮頸がん予防ワクチンについての事実です。

日本で現在認可接種されているワクチンはガーダシルとサーバリックスの2種類です。

どちらも、16型と18型のHPVに対するワクチンです。

ここで質疑を見てもらうと、

日本人の一般女性でHPVの16型に感染している人は0.5%、18型に感染している人は0.2%だと厚労省が発言しています。

99.5%の人は感染していないウィルスのためのワクチンだったんですね。

さらに副反応については、

インフルエンザワクチンに比べて、

サーバリックスは38倍 そのうち重篤な副反応は52倍

ガーダシルは26倍 そのうち重篤な副反応は24倍

こんなにも多いんです。

また子宮頸がんについても、

HPVウィルスは性活動のある女性の50%は感染し、感染しても90%以上は自然に排泄されると認めています。

その上、適切に治療すれば治癒率はおおむね100%と発言されています。

つまり、HPVはありふれたウィルスで多くの人が感染し、感染しても90%以上は自然に排泄してしまうもの。

仮に持続感染しても適切に治療を行えばほぼ100%治る。

このウィルスのなかのしかも99.5%の人が感染していないタイプのウィルスに対して、インフルエンザワクチンの何十倍もの副反応が出るワクチンを打つという事はどういう事なんでしょう?

しかも対象は小学校6年生から中学生、高校生。

10代の若い女の子に打つわけです。

厚労省が認めたこの事実をあなたはどう考えますか?

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