免疫力を高めるために

人間の身体は60兆個の細胞でできています。

毎日、7000億個の細胞が死んで、新しい細胞に生まれ変わっているのです。

●小腸(1日~2日)

●心臓(22日)

●赤血球(120日)

●胃・腸(5日)

●皮膚(28日)

●骨全体(2年)

●身体全体(約5年~7年)※全身の細胞レベル

病気になる原因は、主に食事が原因です。

まず食事を、欧米化した食事から日本食に変える事!

肉を食べる事により、血液を汚し消化できず悪玉菌のエサとなります。

(アメリカ牛など最悪の環境の中育てられており薬漬けとなっています)

今注目されているのが、食事療法です。

ガンで苦しんでおられる方が、集まりフェイスブックで情報を提供しております。

 

※今回、投稿された内容を転載させて頂きます。

参考にしてください。↓


毎日約20名の方々が当会に入会されます。昨年12月30日に立ち上げ、大晦日に伊勢神宮に参拝し、御報告と感謝を申し上げ、爾来150日を経まして会員は3.000名になりました。

まだご存知ない方のために、幾つかのことをメモいたします。

1  がんは自分の細胞です。がんを叱らないでください。ウィルスなどの異物ではないのです。愛をもって向き合いましょう。

2.  がん患者はPHが7.3から酸性に傾いています。安保徹さんによればphが7.35からアルカリ性に傾き始めるとがんは退縮を始めます。

3  食事療法の根幹は身体をアルカリ性に、つまりPH7.35からアルカリ性に保つことにあるのです。

4  重曹はPH10です。
野菜ジュースはPH8です。果物の中でレモンだけはがんに著効がありPH8です。

5  玄米菜食ががんを退縮させます。

6  がんのエサはブドウ糖です。砂糖食品、動物性たんぱく質、お酒、タバコは即刻やめましょう。

アメリカ政府は抗がん剤は効かない、がんを増やす増がん剤だと発表しました。日本では厚労省、日本医師会ともに完全無視。

マスメディアは一切報道を自主規制して、日本人はほとんどこの事実を知らないのです。抗がん剤使用の世界シェアは日本が70%です。

なお、抗がん剤、放射線、薬一般をはじめとする医療はほとんど身体を酸性にするものです。

対してがんはアルカリ性食品を摂取することで身体をアルカリ性にすることにより治っていきます。

がんは毎日生まれた日から発生しています。ナチュラルキラー細胞(リンパ、白血球など)が毎日食べてくれています。これが免疫力です。

ところが心身のストレスによってナチュラルキラー細胞のパワーが落ちることが続きますと、がん細胞が生き残り、低体温、低酸素をはじめとする様々な

要因と重なり増殖を始めます。9年かかって約1cmになるのです。

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