塩のお話

ストレス(肉体的・精神的)以外に病気の原因は食生活に原因があります。

アトピー・アレルギー・糖尿・興奮状態、不眠、高血圧、不整脈、血中コレステロール値の上昇、ビタミン/ミネラル不足、胸のしこり、先天性異常、ガン・・・・

便利な世の中ですが、手作りご飯作って下さい。

惣菜は添加物だらけですから買わないで!あまり外食しないで!

添加物バリバリ!中国産・放射能汚染されたお米も使われてます。

日本人にガンが増えるのはあたり前です。

 

◎レンジ使ってチン!して、栄養分を破壊!

愛する我が子・夫にたべさせていませんか?

知ってから怖くて、我が家は電子レンジ使いません。

 

※電子レンジの害についてはこちらを見て下さいね

http://matome.naver.jp/odai/2138303488648395101

 

※今日も炭酸飲料による害の投稿がありました。

※FBの投稿から転載します

「“炭酸飲料はよくない”の日本語版。ついに!」

「アメリカ人は、もう、炭酸飲料を飲まなくなったよ。」

「日本はなんにも知らず、宣伝しまくっているよ。」

こちらのサイトをご覧ください。

http://japanese.mercola.com/sites/articles/archive/2016/04/27/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%92%E9%A3%B2%E3%82%80.aspx?utm_source=facebook.com&utm_medium=referral&utm_content=facebookmercolajp_lead&utm_campaign=20160427_%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%92%E9%A3%B2%E3%82%80

 

 

 

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「毛」のお話をしよう。「乳ガン」は、なぜ、女性に多いのか?
人間と「毛むくじゃら」の猫ちゃん・ワンちゃんとの違いは何であるか?
人間は、大切なところにのみ「毛を集めた」生き物であるということだ。
その「毛」を処理したら、どうなるだろうか?
いつの時代から、「脇毛」の処理が、「美しい」となってしまったのか?
「美」と「健康」は、どうやら、正比例していないような気がする。
「毛むくじゃら」と人間の決定的な生理的な違いは、「汗」・「汗腺」が、あるか・ないかである。
「毛むくじゃら」のラットで、実験しても、結果が得られない理由が、「汗」・「汗腺」だ。
「脇毛」を処理することで、毒素の出所がふさがれるのです。排毒機能の低下である。
「ガン」は、酸素が大嫌いです。
ナイロンやテトロンのような合成繊維の「ブラジャー」をすると、「おっぱい」が酸欠状態になります。培養器になります。
重金属や化学物質や農薬等は、有害物質は、脂に溶ける性質(脂溶性)があります。
ほぼ脂肪である「おっぱい」。
脂肪である「おっぱい」に、有害物質の「固まり」を作るのが、「乳ガン」の正体です。
切り取っても、意味がないことは、おわかりになりますか?
血液を汚す、身体を冷やす、生命力が低下するものを、徹底的に排除し、体質を変えることです。
身体にたまっている毒素を出すことです。

「乳ガン」予防は、必要です。
「おっぱい」体操やリンパマッサージや男性にいたわってもらうことです。
一番いけないのは、「放置プレイ」ですよ。

北海道の人に「乳ガン」が多いのは、「ミルクランド北海道」の影響で、牛乳の摂りすぎです。

ーーーーーー
日本女性は明治・大正まで和装が一般的でしたから、ワキのムダ毛処理の風潮は一般的ではありませんでした。
一般的風潮となったのは、洋装が一般的になった戦後で特に1955年頃から、都会を中心に夏はノースリーブの服が流行になり、
ノースリーブだとワキ毛は目立ちますので、この頃から、都会では夏はノースリーブの洋服を着るためには、ワキ毛処理は必要という意識になりました。

都会の風潮が地方・田舎にもだんだん伝わりますので、1960年代末には、若い女性の間ではほぼ定着しました。
ただ、中高年以上の年齢の女性や、ノースリーブを着ない人への定着はさらに後です。

ーーーーーーー

余談だが、
男性の睾丸は、温めない方がいいので「ブリーフ」は最悪だ。「スカート」が向いている。
女性は、「冷やさない」方がいいので、「スカート」は、本来向いておらず、ズボンの方がいいのだ。
いつの時代から、こうなってしまったのだろうか?
バグパイプの男性の民族衣装は、スカートである。

余談だが、
男の「ヒゲ」には、大きな意味がある。
「髭」「鬚」「髯」・・・漢字に答えはあるような気がする。
男性たちよ、感性を野生感を取り戻すのだ。
アンテナを張り巡らせいようぜ。

エドガー・ケーシーによると、「婦人病のほとんどが、長時間のたち仕事や座ったままの姿勢でいるからだ」と明言している。
「本来女性の身体は現代のような、男性と同じような姿勢での仕事に合わない。
女性は本来子供を産み、育てることが仕事であるが、現代では、それのみで生きることは少々不可能である。
そのことから、婦人病は今となっては、避けられない現代病となっているのである。」

※「経皮毒」は、もっとも「生殖器」から、吸収される。
婦人病の原因でもある。「生理用品」には、注意が必要である。
当然、赤ちゃんの紙おむつや老人の紙おむつも一緒だ。

「ゆる~ゆる~」 あそこのお話ではない。
塩不足だと、生理の時に、最後に、ぎゅっと押し出せないのです。
陰性体質だと、血液がドロドロで、なおさら、スムーズに流れない。

ナトリウムは、縮める作用があり、カリウムには、弛む作用がある。
塩不足で、カリウムが多い陰性体質になると、子宮は、「弛む」傾向にある。
せっかく妊娠できても、成長する胎児を支えられず、流産する。
また、陰性体質だと、「締める」力不足で、胎児が大きくなる。

けっして、良いことでは、ないのだ。

「減塩」「塩分控えめ」が、女性の身体に及ぼす影響は、想像以上に大きい。

「女性活躍社会」なんていうきれいごとで、本質をとらえていない政策が、
いかに、女性を苦しめているか?いかに、女性票を得るための本末転倒の政策であるかを理解してほしい。
「女性活躍社会」を実現させる方法は、女子トイレを増やす、同じ姿勢での長時間労働をさせない、
女性の生理的肉体的立場に立った何らかの施策がなされなければ、ならないのだ。

大阪の心斎橋筋商店街や、天神橋筋商店街を歩いて、驚くのは、
中国人の多さと、女性向けの商売がほとんどであることだ。
つまり、「購入」するのは、圧倒的に、女性であるということだ。
せっかく購入するのだから、より理想的なものを選んでほしい。
その購入が、「企てる業」の企業に膨大な利益をもたらすのだから・・・
のさばらせない為にも、「不買」しか方法はないのですよーーー

女性が危険にさらされている。弱い立場の女性を守るのは、男の役目と言いたいところだが、
世の中には、女性が好んで食べているものや便利だといって使用しているものに、
危険がいっぱい潜んでいて、多くの女性が苦しんでいる。

スィーツ、甘味品、果物、お肉、チーズ、ヨーグルト、乳製品。。。
UVカット、化粧品、石鹸、シャンプー、リンス、ヘアーカラー、パーマ液。。。
生理用品、ブラジャー、シャワートイレのビデ、お風呂のシャワー。。。

ちなみに、私は、
「おっぱい」星人でも、「脇毛フェチ」でもない。
どうでも良いことでした・・・・

ーーーーーーー
〖命の大切さ叫ぶ声〗
力にしていくよ 何度も
明日がその10001人目かもしれない…

一万人との出会いを、求めて

===天日海塩750の全国塩脚===
軽トラキャラバン
【減塩打破】〖お塩不足解決〗
天日海塩750 総販売元 ご塩社ゆうばり
北海道夕張市鹿ノ谷三丁目3番地
0123-57-7139
お塩相談電話 080-2386-2421
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天日海塩ブログ
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