健康と栄養

豊橋の整体 慢性的な腰痛・肩こり・不眠症・痛み・シビレなど不快な症状・体質改善に対応
~自然療法&ヒーリングサロン 整体院E-Relax~

景気低迷、インフレによる物価上昇、天候不順、肥料高騰などで今後更に世界中で食料危機となるようです
今のうちに何をやるべきなのかこのような状況下のなか物事を冷静に判断しよく考え必要なものを備える事が最も大切です
大切な情報はご自身でネット検索、又はYouTubeなどで発信されている方が多くいらっしゃいますので情報を得るようにして頂きたい
これまでアタリマエに買えていたものが今後高値、又は品不足で買えなくなります(赤ちゃんの粉ミルク、ペットフード、衛生用品など:既に海外では不足状態)
我が子の健康と命を守る為に大切な事は日々「食を通じ慈しみ育てる事」
常温保存できる漬物、昔ながらの梅干し・お味噌など今後貴重なものになりますので今のうちに常に作れるように材料を準備しておきましょう。
作り方がわからない、何を準備したらいいのかわからないと言っている場合ではなく既に世界レベルで食糧問題が起きており既に「戦時下」です
これから物不足、食糧不足で自給自足の昔の戦前戦後の人たちが食べていたような粗食の食生活となります
その中で生きていく為に今何をするべきかをしっかりと考え適切な判断と行動、観察力を磨き、正しい情報を集めるようにしましょう

◆健康と栄養
医食同源とは:日頃からバランスの取れた美味しい食事をとることで病気を予防し治療しようとする考え。
薬と食べ物は元来同じもの(薬食同源)で食べたもので生命を養い、食べ物は生体の発育を促すだけでなく健康と精神を作るためのもの
糖質、脂質、タンパク質、ビタミン、ミネラルは食物の中に含まれるさまざまな物質のうち、生命活動を営む上で人間の身体に必要な栄養素。
健康維持には“自然な食材”を選び穀類・豆類・野菜中心の食生活で発酵食品をよく摂る事が大切です
健康回復の要は自分の中にある生命力です(腎が生命の源)
日本の伝統食「ご飯・味噌汁・お漬物」の和食は世界遺産登録されており根菜系の煮物など手作りが基本です
味噌・醤油・納豆・梅干し・漬物など発酵品を日々食べる事で腸内環境が改善され健康を維持できます
昔は根菜系の煮物を食べてましたが、それは「煮物は根性を育てる」、そして健康と精神と肉体を維持するためだった
朝、体内時計の辰の時間は(7時から9時に胃のエネルギー、9時から11時に脾のエネルギーが集中)消化吸収が活発で大切な時間

今を生きる人たちは忙しいからとパンとコーヒー、バナナだけの食事は食べたことにはなりません
これでは健康な体を維持できません
夜遅い食事やインスタント食品、コンビニ弁当は腸に負担をかけ不調と病気の原因
生活習慣病とは「日ごろの間違った食生活が原因」によっておきる全ての症状や病気のこと
改めないと徐々に体は冷え、見た目、体型の変化、そして五臓の華である髪、爪、眼、顔面、唇、毛が月日が経てば目に見える変化によって教えてくれる
すべての問題は外にあるのではない、内側(体の中)にあり気づいたら食事を変える事


この時期、十薬であるドクダミやヨモギがその辺の道端にひっそりと可愛い白い花を咲かせています(以下自然療法:東条百合子著、漢方資料より転載)

ドクダミその雑草のように見向きもされない草、ドクダミは十薬として二千年以上も民間薬として使われてきました
ドクダミの歴史は古くその効用は大きく胎毒下しや皮膚病の治療に広く愛用されてきたとのこと
ドクダミは浄血、利尿、殺菌、毛細血管強化、緩下(かんげ)、止血などに役立ち、常用すると胃腸が丈夫になり高血圧・動脈硬化・脳溢血の予防や治療に使っても有効
ドクダミの臭気の元凶であるアルデハイドは菌を殺す抗菌性のある事が学問的にも明らかになり、その効用が見直されています。
ドクダミでストマイツンボが治ったり、蓄膿症が治った例も多いのです。
薬効:腫れものの吸出し・痔・淋病・冷え性・梅毒・便秘・糖尿病・陰部のただれ・蓄膿症・中耳炎・ニキビ・疥癬・たむし・冷え性・あせも・毒虫刺され・打ち身・切り傷など、、、”

★ヨモギ:お灸のもぐさの原料であり、ミネラル・ビタミンも豊富で、整腸作用が大きく、便秘にも効き、組織臓器の機能を正常に保ち、公害物質や老廃物がたまらないように流してくれ、血液を浄化するという大役を果たしてくれます。
薬効:痔出血・下血・子宮出血・切り傷・神経痛・リウマチ・高血圧・腹痛・喘息など、、

★梅干(癌の特効薬)
梅は万病に効くとされ、昔はこの時期は梅干し・梅ジュース・梅酒を作っていました
五味は/肝脾肺大腸/はたらき:気虚(気の不足を補う)
梅は食欲不振やカゼによく腸のはたらきを回復させ下痢を改善します
この時期梅干しは昔はどこの家庭でも作っており一日一回食べると健康維持に良いと言われていました
食あたりによる腹痛や下痢の治療に用いられ有機酸やビタミン・ミネラルが類を見ないほど豊富で殺菌防腐効果があり胃腸の働きを促すので食欲増進や便秘肌荒れに効果があるとされています
夏などばい菌の予防や伝染病の予防に朝、梅干しを食べておくと一日の整腸作用を助け、老廃物を減らし、異常発酵して毒素を出すのを防ぎ全身の機能を丈夫にすることになります
梅干しを食べておくと一日の整腸作用を助けます
*老化防止・美容:梅干しは唾液腺を刺激して唾液を分泌させますこれは骨や筋肉、血管などの組織の若返りに役立ち肌や髪の色つやもよくなります
*情緒安定:マンガンが多いので精神安定と愛情も育てる
*疲労回復・血液浄化:クエン酸が多く含まれ、ブドウ糖の効力を10倍くらい増す働きがあり糖質の消化吸収を助け多くのエネルギーを生み出し、乳酸などの疲労物質を中和血液浄化を助ける
胃腸障害、食欲増進、老化防止に効果がある
*梅醤番茶(胃腸の不調・体の冷えに)
*梅干しの黒焼き(疲労回復・夏バテ、カゼ・下痢・冷え性などに)

★ラッキョウ(心臓病・婦人病・整腸に)
古くから珍重された薬用植物
五味は甘苦/肺心胃大腸/はたらき:気滞(気の滞り)血虚(血の不足)
気を巡らせ血行を促し冷えや寒気をとる
冷えとストレスからくる胸痛、下痢、吐き気などに良い
薬用植物として中国から伝来し古くから心臓病・婦人病・整腸に良いとされ奇病・疫病の流行するときはラッキョウを食べろと言われてきたほどです
ビタミンB₁不足を助け心臓病だけでなく血液の酸毒カ予防をし血液の循環を助けます
保温作用もあり血行をよくし血液の酸化予防、冷え性、生理痛、下痢によく、胃腸のはたらき、喘息に良いのです
抗菌作用も強く、腸内の有害菌をおさえ有効菌を育て病気にかからない体を作ります

★ビワ(ガンをはじめ万病に効く魔法の木)
*五味は/肺胃
肺の熱を摂り、咳を止め、痰を取り除く。胃熱による吐き気、喉の渇きによい。お茶として煎じて飲む(6~10g/日
古来から民間療法の霊薬として知られており漢方薬局でもお茶として売られています
三千年も昔からインドの古い仏典の中にビワは大変優れた薬効をもち生きとし生けるものの万病を治す植物として登場。
「大薬王樹」、ビワの葉は全ての憂いを取り除く「無憂扇」と名付けれているそうです
奈良時代天平二年に光明皇后がつくられた「施薬院」、貧しい人や病気の人々の救済施設でも使われていた
ビワの木は病人の唸り声を聞いて育つとか毒だとか迷信があり一家に一本あれば医者いらずということです
さまざまな成分の一つのアミグダリンという物質が薬効成分で、ビタミンB₁₇になります
ビワの葉温灸など知られておりますが、汚れた酸性の血液はあらゆる病気の原因であり、ビタミンB₁₇はこの酸性血液を健康な体の持つ弱アルカリ性の血液に浄化するはたらきがある事が既に実証されています
ビワの葉茶、ビワの葉エキス、ビワの種の粉、生葉によるシップなど使い道はあります
ビワの木の効果効能は素晴らしいですのでお茶やビワの葉エキスを作られると今後何かあった時に役に立つことでしょう。

★山芋(病弱者によい貴重な食物)
五味は甘/脾肺腎/はたらき:気虚
山芋は山薬です。
胃腸を丈夫にし体力をつけ気を補い・陰=血・津液(体を潤す液体)を補います
山芋を食べると精がつくと言われ酵素が多く腸内細菌のはたらきを良くし、腸粘液に活力をつけるので整腸し浄血を助け体細胞の働きを強めます
病弱な人や長患いの病人にとっても貴重な食物なのです
またコレステロール過多にも予防になりかぜが流行しているときには山芋と梅干しを食べるようにしましょう
毎朝とろろご飯など食べる事をおすすめします(転載終わり)
                       

◆味と内臓のはたらき


天然の食べ物には、それぞれ固有の(味)があり、その味覚は酸(酸味)、苦(苦味)、甘(甘味)、辛(辛み)、鹹(塩辛い)の五つです
そこでこの画像をみてもらうと、五つの味が、人間のそれぞれの臓器に働く事を表しています
酸味(すっぱい)は肝臓・胆嚢・眼・筋
苦(にがい)は心臓・小腸・舌・血脈
甘(あまい)は脾臓・胃・口・唇・肌肉
辛(からい)は肺臓・大腸・鼻・皮毛
鹹(しょっぱい)は腎臓・膀胱・耳・骨髄


このような五つの味が、それぞれの臓腑に作用し五臓六腑のはたらきを強めています。
この五つの味の食物をバランスよく食べる事が必要です。
好き嫌いの激しい人が病気になりやすいのもこのため。

◆寒・温も考えて摂ること
食物には身体を温めるものと冷やすものがありますから、体質によってそれぞれの食べ物をバランスよく食べる事が大切
あなたは朝ごはん何を食べていますか?日本人の主食は米、一汁三菜(ご飯、味噌汁、お漬物、根菜類の煮物など)が基本
生きる事は食べる事、健康を取り戻すために食の大切さにいいかげん気づかなくてはなりません。
また、保存食とご飯とお味噌汁、そして本物の調味料があれば何か一品作るだけで十分栄養素は摂れる

◆市販弁当や冷食が多い妊婦、死産と関連か 名古屋市立大研究チーム
https://mainichi.jp/articles/20220511/k00/00m/040/127000c?fbclid=IwAR3BAenYEMiiA2Hf8X31P5kj4CiFv9YVzNO_DaMajFUqlraH6WYdch1LKtA
市販弁当や冷凍食品を頻繁に食べる妊婦は死産の確率が2倍以上になるとの分析結果を、名古屋市立大の杉浦真弓教授(産科婦人科)や玉田葉月特任助教(栄養学)らの研究チームが発表
杉浦教授は「食品容器に使われるポリカーボネートを電子レンジにかけた時に溶出するビスフェノールAは、妊娠結果に影響するとの先行研究がある。
市販弁当や冷凍食品は電子レンジで温めることが多く、溶け出す化学物質が死産の原因になっている可能性があり、さらに詳しい研究を進める必要がある」と話している。・・
研究結果は、国際的な栄養学術雑誌「Nutrients(ニュートリエンツ)」(2月20日付)に掲載された。

※中村小太郎さんFBより転載
https://www.facebook.com/photo/?fbid=3078950602434334&set=a.1710953509234057
◆要注意食品無添加リスト


亜硝酸ナトリウム(亜鉛酸Na):発色剤
肉や魚のアミンと反応して発がん物質に変化
ウインナー・ハム・たらこ・明太子など
甘味料(アスパルテーム):ダイエット甘味料
動物実験で白血病・リンパ腫など安全性に疑問あり
低カロリー飲料・ゼリー・チューインガム・チョコレートなど


安息香酸ナトリウム(安息香酸Na):防カビ剤・防腐剤
ビタミンCと反応して発がん性物質ベンゼンを生成
栄養ドリンク・炭酸飲料など
カラメル色素:着色料
カラメルⅠからカラメルⅣまで4種類あり、製造方法により危険性が異なるが表示では区別がつかない
ソース・菓子・飲料など
加工でんぷん(増粘剤・安定剤・乳化剤)
11種類中2種類がEUでは乳幼児向け食品に使用を禁止。安全性情報の不足が理由
スナック菓子・ドレッシング・生菓子など
グリシン(日持ち向上剤)
食塩の過剰摂取に繋がる
弁当・サンドイッチ・おにぎりなど
酵素(触媒)
酵素の一部に発がん物質の過酸化水素を発生させるものもあり。
和菓子など
コチニール色素(着色料:赤)
原料のエンジ虫由来のたんぱく質がアレルギー症状の原因に
漬物類・蒲鉾類・赤く着色されたお菓子など

タール系色素:着色料(赤色104、黄色4)
漬物類・蒲鉾類・着色されたお菓子など
EUでは6種のタール色素を大手メーカーが自社製品から除去
※英国食品基準庁が子どもの注意欠陥多動性障害が疑われるとメーカーに自主規制を勧告)
ナイシン(保存料)
安全データが少ない、海外で定められている許容量に比べ日本の摂取量ははるかに多い
チーズ・ソース・ドレッシングなど
☑防カビ剤(OPP・TBZ・イマザリルなど)
輸入かんきつ類など
いずれも農薬、OPPは発がん性、TBZは催奇形性・※その他遺伝子損傷性、変異原性、染色体異常、発ガン性・TBZは行動発達に異常がみられたとの報告あり
☑リン酸塩、重合リン酸塩(リン酸Na・ポリリン酸Na・メタリン酸Naなど)
腎臓機能低下の誘発、腎石灰症の発症率が高まるなどの報告がある
練り製品・加工肉類、生菓子類など

◆ミラルが欠乏した場合の症状(初期)
※FBより転載:https://www.facebook.com/smi.sourcebooks/photos/pcb.1851669711565259/1851669481565282/
精神:緊張・落ち着きのなさ・集中力欠如・錯乱・神経質・妄想・不安症・不眠症・無気力
犯罪的・暴力的挙動・逆情
髪:乾いたもろい髪・縮れ毛・白髪・抜け毛
脳:学習障害・記憶力の低下・めまい・頭痛
顔:腫れ
耳:難聴・耳鳴り
歯:虫歯・歯肉の減退
脈:早い鼓動・貧脈・動悸
爪:爪がもろく割れやすい
呼吸:呼吸困難
肌:湿疹・乾燥肌・皮膚炎・ニキビ
食欲:拒食症・味覚消失
便通:下痢・頻繁な便通・便秘
手足:手足のしびれ・ふるえ・筋けいれん
体重:増加・低減
全身:疲れ・発汗過多・高気温の不忍耐・筋肉の痛み・風邪を着やすい・低体温・発作・生育不全・虚弱・悪性の対州・性欲減退・生理痛
中期となれば不妊症・うつ病・骨粗しょう症・糖尿病などやがて末期へ(転載終わり)

経絡とは臓腑と全身の各部位を繋ぎ気血を運ぶ経路のこと
当店では自然治癒力を重視し養生が回復の要であると考え、全身の気の流れを調整致し食の指導をします
未病とはさまざまなカラダからのサインで早めに対応する事が大切

◆医学の父ピポクラテス格言(あたりまえのこと)
食べ物で治せない病気は医者も治せない
人間は誰でも体の中に百人の名医を持っている
すべての病気は腸から始まる
人は自然から遠ざかるほど病気に近づく

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・腰痛・ぎっくり腰・椎間板ヘルニア・背中の痛み・脊柱管狭窄症・すべり症・坐骨神経痛・股関節痛・
尾てい骨痛・膝痛・手足のしびれ・O脚強制・足のむくみ・オスグッド・半月板損傷・更年期障害・側弯症
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住所 愛知県豊橋市佐藤4丁目36-14
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●営業時間 :10:00~20:00(営業時間変更してます)
日曜日しか来院されない方も対応してます
※さまざまな症状による実績と経験のある女性整体師が対応します
(ご予約、問い合わせはお電話でいつでもどうぞ)
※様々な症状の方が来院され改善されております
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