肉・乳製品の過剰過剰摂取で「神のお宮」を汚さない

本

 

 

 

食が欧米化し肉を食べることが多いのではないでしょうか?

お肉が一番小腸を汚します。 特に、アメリカ産の牛肉は和牛の600倍の成長ホルモンが残留しており、乳癌・子宮がん・卵巣がん・前立腺がんなどホルモン由来のガンが増え昔に比べて5倍に増えております。葬られた第2マクガバン報告(上巻)によると動物性タンパク質が市場最悪の発がん物質だったとはっきり書かれております。

動物性タンパク質の摂取量を10~20%ふやしただけでがんが11倍に増えるそうです。

病気になりたくないのであれば、腸内環境を善玉菌を増やす為に、本来の日本食に戻す必要があります。

日本では古くから微生物の活動を食品加工に取り入れ、さまざまな素材を用いた発酵食品を作ってきました.

できれば味噌・醤油・甘酒・塩麹・納豆・・・などの発酵食品を積極的に食べましょう。

そして身体にとって必要なミネラル(塩)が、これまたお肉などを食べる事により小腸が汚れ吸収しにくい状態になっております^^;

※ニセモノの塩(塩化ナトリウム)食卓塩はダメですし、味噌・醤油も添加物の入ったものはダメです。

できれば、3年物の熟成された本物の味噌・醤油を食べて下さい! この若杉のおばあちゃんの本はおススメです。

ぜひ読んでみてください。↓

◎肉・乳製品の過剰過剰摂取で「神のお宮」を汚さない

かつて日本では動物を食べることを1000年以上禁じていた時代があり、もともと動物の肉を食べる習慣はありませんでした。

特に女性は四つ足のものを食べると血がが汚れるとかたく禁じられ、決して口にしなかったのです。
なぜなら子宮は子が宿る「神のお宮」だから。
女性はお嫁さんにいくと「おかみさん」と呼ばれるでしょ?
それは「神さん」だから、女性には子宝を宿す子宮があるの。
子宮は「子の宮」だから、妊娠すると赤ちゃんは「参道」を通って生まれてくるのよ。
参道は神社にあるでしょ。
その神聖な子宮の健康のバロメーターが月ごとにやって来るのが生理(月経)です。
女性は「月の氣」を受けているので、29.5日のサイクルで生理がきます。
「氣」とは自然界に存在する命の源のようなもの。
からだと子宮のクリーン作戦という神秘の神業を、自然現象で「神さん」がやっているの。
血液を汚す牛肉、豚、鶏肉を食べることによって、子宮の環境をひどく悪化さえ、体に備わっているクリーン作戦だけでは追いつかず四苦八苦しています。
女性が肉食をすると子宮は発育不全となり、肉の脂肪から男性ホルモンがつくられるので、毛深くなったり性格も強くなったり家事が嫌いになったり男性のように
外へ出てバリバリ働くようになるの。
今の医者は貧血の女性に対して、「レバーを食べなさい」と言うけれど、人間でも動物でもからだの毒が一番集まるところがレバー(肝臓)なの。
毒素のかたまりのレバーを食べれば、子宮は大きな打撃を受けるということは誰でも想像できるでしょ。
女性の健康のバロメーターは貧血、冷え性、低体温でないこと。
毎月の決まった周期で排卵があり、月のものがきちんとくることです。

 

 

 

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