生命維持に不可欠な塩

(笹谷さんのFBより転載)

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生命維持に不可欠な塩flair.gif
われわれが、日常摂取している塩は、日光、空気、水、土などと同様に生計活動の支えとして欠くことのできないものである。
食品の数は多いが塩気のはいらぬ食品はほとんどないといってもよいほど。
すなわち、それほど塩は、われわれの生理作用にとって重大を意義をもっているということだろう。
塩が絶対不可欠のものであるのは、われわれの体が、塩類代謝の正常を進行のうえに、はじめて生命活動をスムーズに営めるようにつくられているからだ。

細胞は、常に一定の塩分を含んだ水に浸されていなければ生きられない、という宿命を背負っているのである。
すなわち、細胞が生命活動をおこなう際には、必要な浸透圧が一定に保たれていることが不可欠な条件で、
その適度な浸透圧を維持するために、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄鋼などとともに塩分(ナトリウム)が一定の濃度で含まれていなければならないのだ。
たとえば、ナトリウムが異常に増加すると、そのナトリウムが体内に水分を引きつけるように働くので、体内の水はだぶつき気味となる。
反対に、ナトリウムが減少すると、水分の排泄は促される。
このように、ナトリウムの増減にともない、体の中の水分は増減する。
もちろん、このような水分の移動はナトリウムの作用だけによるものではない。
ナトリウムと桔抗的に働き、水分代謝に重要を役割をはたしているのはカリウムだけっきょく、ナトリウムーカリウムのバランスがとれていることが、
脱水や浮腫をおこさず、正常に生理作用を進行させる条件となる。
そして、このほかの微量成分も、互いに微妙をバランスを保つことによって体液の性状を、生命活動にとって好都合な状態にしているのである。

血液と塩のお話
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日本人に必要とされているモノ、
もっとも必要とされているのは、「お塩」です。
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それでもまだ、食べ続けますか?
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「減塩で死ぬ」
「減塩食は、ヘルシーではない」
By武田邦彦先生
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「健康のために塩分控えめ=減塩」は、駄目です。
考えていかなければならない「異常識」なのだ。
「いい塩梅」が、「適塩」が、そろそろ、
市民権を得てもいいころなのだ。

◎2016年 森下敬一先生、船瀬俊介先生、ながいともかず先生による講演会の内容より 

◎森下敬一先生の講演より~

●現代人は乳製品で大きくなった人ほど、乳がんの発症率が上がる。
日本では乳がんが増えているのは”政府の牛乳推進”に原因がある。
若い乳がんの方は大柄の人が多い。
そして低体温。
乳がんのなどの原因は乳製品の増加が原因であり、牛が妊娠中には、体内で大量の女性ホルモンが分泌されています。
それにより女性の体を大型化し大腸がん、乳がんの増加、男性の前立腺がんの増加、不妊や精子の減少、子どもの早熟など、ホルモンバランスの影響が出ている。
飲ませれば飲ませるほど乳がんになる。
ものの考え方を変える事が大事である。

1949年 厚生省・読売新聞社による“赤ちゃんコンクール”が,全国衛生行政組織を動員して実施された。

それは前年3月に出生の1歳児のうちから,市町村・保健所・都道府県ごとの検診・審査で男女各1名を選び,5月5日の子どもの日に,全国一・都道府県一を表彰するものであった。
優勝した子には森〇乳業の人工乳が与えられたようだ。

大阪大学医学部の丸山博教授の指導の下に,森〇ミルク中毒事後人工乳の赤ちゃんを調査会した結果は
病気もち
小学校・中学校に上がる前に亡くなった
運動会では走れない(太るだけ)

●塩について
去年の5月、インドで42度の猛暑、それにより100~200人死んだ。
日本のあるテレビ局が一人の老人にインタビューをしたのをたまたまテレビで見た。
その老人は、ラッシー(乳酸菌)に塩を加えて飲んでいますと答えていた。
彼らの方がレベルがはるかに高い。
我々の常識は減塩について医者やマスメディアを信じ判断力が低下している。
日本人では塩をとれと氣のきいた報道はされていない。
日本の若者は道を歩きながら水を飲んでいる。
私は、塩のザラメを舐めながら歩いている。

大学の時に1週間徹夜しなければならず寝れなかった。
その時には34グラムの塩・雑穀米・塩昆布・塩から等を食べていた。
塩そのものが生命エネルギー
しかし、どこで踏み間違えたのか塩は悪者になってしまった。
野生の草食動物の像などは岩塩を舐める為に移動する。
アオバトも塩を舐める
ヒロズコガ(蛾)のオスは水を体に溜めNa以外は1メートル先へとばす。

交尾の時に精子と塩を送り込む。
それで卵子が発達をする。
男性に塩不足によりナトリウムを送り込めない。
その為に発達障害や奇形児となる(ナトリウム不足)
若い世代の男は”しっかり塩を舐めよ”

ネグロ川・オリノコ川周辺の原住民の寿命は40歳←塩不足
人間は腎臓から死んでいく
体の細胞は塩を求めている、その為に腎臓が酷使されている
ナトリウムの量が人生の長さを決める
ビタミンとミネラルが一体化して酵素を作る

 

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