健康になりたいなら悪い習慣をやめよう

豊橋の整体 慢性的な腰痛・肩こり・不眠症・痛み・シビレなど不快な症状・体質改善に対応
~自然療法&ヒーリングサロン 整体院E-Relax~

新しい生活様式によって誰もが何らかの身体の不調や違和感を感じながら生きています
生命維持で最も大切なのは呼吸、マスク着用で肺の機能が低下すると五行の五精は肺は「魄」=気力がなくなる
無知ほど怖い物はない、不自然な生き方をしていると病気になってしまう
腸のはたらきは消化吸収だけではありません
腸には消化・吸収・免疫・浄血・排泄・合成・解毒はたらきがあります
また幸せホルモンであるからだ全体のセロトニンの90%が腸にあり、脳にはたった2%
免疫力の70%が腸で作られており人体において最大の免疫器官が腸です
私たちの社会は年齢、性別、体質、健康状態など皆同じではありません

FBより転載

◆全国有志医師の会サイト:医師会員 293人(2022/8)
https://vmed.jp/?fbclid=IwAR0OvEuQ4rrM2PmF7_EprZqrW4n1kiBbigPb8Hfnv-Qxl18bAV1qG5oWoYY

※新潟大学名誉教授 日本自律神経免疫治療研究会理事長 安保徹先生の著書より抜粋して転載
鼻は(天然の加湿器・空気清浄機)空気中の塵やゴミ、ウイルスなどが体内に侵入するのを防いだり、吸い込んだ冷たい乾燥した空気が気道組織や肺に直接入り込んで無理な負担がかかるのを防ぐように機能しています。
発生の際に音を響かせる共鳴器の役割も果たしています。
空気中の大きなごみを取り除くのは鼻前庭から奥の部分は薄い粘膜でおおわれています。
その中にはごく細い短い線毛が生え、鼻線からは1日約1ℓの微量の粘液を分泌しています
小さなゴミ、埃、細菌等の微生物が入ると粘液に付着し、線毛の運動によって鼻腔の奥へ運び喉から痰となって排出したり、食堂を通って胃で分解したりします
鼻は吸い込んだ空気に鼻粘膜の表面の粘液が湿気を加え、粘膜へ流れてくる血液を温め、まるで空気の湿度温度を調節する加湿器やエアコンのような役割をしています
適度に温め、湿り気のあるきれいな空気を喉から肺に送ります
鼻呼吸が推奨されるのは、細菌から体を守るしくみと乾燥した冷たい空気から肺を守る機能を兼ね備えているからです
くしゃみは鼻の粘膜についたゴミやウイルスなどを爆発的な呼気をおこして吹っ飛ばす呼吸器の防御反応(転載おわり)
人間のからだは生まれながらに備わった免疫力と生まれてから病原菌と接する経験を積み重ねた獲得免疫によって守られるのです

※新医学宣言冊子より転載です
さまざまな臓器は全ての自律神経で無意識にうごかされます。しかし、肺は呼吸により唯一意識的にコントロールできる臓器なのです。
呼吸を調整する事で命も整える事が可能になります。これは心を調える事に通じます
「息」という感じは「自らの心」と書きます。息の調整は心の調整なのです
吐く息に深く意識を集中する。これが瞑想それは心身の究極の境地です
◆呼吸と自律神経との関係
呼吸とは「息を吸い込むこと」と「息を吐き出すこと」の二つから成り立っています
この呼吸動作は自律神経と密接に関連しています
「息を吸い込むこと」で交感神経が優位になり、反対に「息を吐き出すこと」で副交感神経が優位になります
ストレス過多で交感神経に過剰な緊張が続くと身体に不調を起こします
「息をはきだすこと」を意識して、ゆっくりと歯学吐き出す呼吸をし交感神経の緊張を解くとリラックスできます
呼吸を意識してコントロールすれば、誰でも自律神経を調える事が出来るのです
「息を吐き出すこと」を重視して呼吸の質を高めれば、心身の過度なストレスをうまく逃し不安や心配と言ったマイナスの感情をも緩和できます。
◆深呼吸の大切さ、丹田呼吸法で驚きの効果!
アメリカの3代科学分野「軍事」「宇宙」「心理」の領域で古代ヨガ呼吸法を正式に評価採用しておりペンタゴンは公式にその12項目を認めています
①恐れや不安の軽減 ②記憶力の強化 ③免疫力の強化 ④集中力が強まる ⑤うつ病が改善する ⑥血圧は安定する
⑦心臓病の予防 ➇血糖値の安定化 ⑨適正な食欲維持 ⑩安定した睡眠 ⑪外傷など痛みコントロール ⑫第三者への共感力強化(転載終わり)


生命維持を維持できるのは消化器系が正常に機能しているからこそ消化・吸収・免疫・浄血・排泄・合成・解毒が行われます
消化器系の機能低下は腹部膨満・腹鳴・消化不良・下痢・食欲不振など不定愁訴で悩むことになります
五臓六腑のはたらきは生命を維持する為のエンジン、日々の自然の食材を使った食事が消化吸収によって作られたのが「精」は燃料
は「命門の火」=生命の源の管理者、二つの腎がありますが右腎が命門であり元気の根本で両親から与えられた先天の気を貯蔵(五臓六腑の活力の源)=先天の本(精)
腎は先天の本(精)である精を蔵し人体の生命の根本、脾(胃)の後天の本(精)によって滋養されています
今の時期冷たい飲食や砂糖、加工食品や甘いものは脾や腎のはたらきを弱めます。
腎の精は脳・髄・骨に、又成長・発育・妊娠など生命に関わります
米も味噌汁も食べなくなった日本人、大人が食べないのだから子供にも作らない
情報では1時間で40人、一日に1000人、年間40万人ガンで亡くなり、慢性腎臓病患者1330人 人工透析患者33万人 50年で50倍糖尿病患者は1000万人超え
寝たきり老人世界一、精神科病院の数が世界一、若者の自殺率が世界一 

※医学博士 日本免疫病治療研究会会長 西原克成先生の冊子より転載
◆伝統育児に戻さないと日本はつぶれる

※昔はゆっくり着実に育てていました戦前の育児書「富山房の辞書より」

昭和41年までは、わが国の子育て法は世界に誇ることができる、2歳半まで母乳中心のひとりひとりにあわせた育児法でした
江戸時代からの正しい伝承のもとに、明治開国に際しても誤った西洋医学に惑わされることもなく冬も夏も浴衣型の着物を着せて体を冷やさないようにして母乳とおんぶ抱っことおしゃぶりで上向き寝と鼻呼吸をさせて温かく育てました。敗戦後、20年間もこの正しい育児法の伝承が守られたのでした
ただ母乳母乳育児だと体重の増加が6か月頃から横ばいになります
戦後はこれをアメリカの哺乳育児の大きな子と比べて「母乳貧乏育児」と呼んで恥ずかしい考えていたのです。しかし、これが実は小ぶりでピカピカの賢い赤ちゃんなんです。
1968年に米国で起こった乳児ボツリヌス菌症事件後に赤ちゃんの腸の特性が明らかとなり2歳~3歳までは赤ちゃんの腸内微生物がすべて自動的に白血球に取り込まれて血中を巡る事が明らかになりました。米国ではただちに大統領令で育児法が改められ、早い離乳食はポイズン(毒)として医者が禁じたのでした。つまり本家がスポック育児法を追放
従ってこの頃までは母乳か乳児ミルクのみしか与えてはならない事が明示されたのでした。WHOもただちにこれに習い、先進の欧州諸国もこれに従いました
1980年代のアメリカの良識ある小児科医は、赤ちゃんには大人と同じほどの個体差があるからミルクの与え方から体重など今のように標準のグラフや偏差値を一切気にせずに赤ちゃんの機嫌のよさと、黄金色の便と、手や足の暖かさと鼻呼吸、健やかな寝相と睡眠だけを基準として母乳による自然育児を2歳まですればいいとされていました。
つまり、ひとりひとりにあわせたオーダーメイド育児です
この頃、1980年に我が国の育児法が正しい伝承を捨てて、謝った早期離乳食のいわゆる一律標準値に合わせた規格育児に入り、一斉に口呼吸、緑便、不機嫌、低体温、睡眠障害児を育成させて今日に至ってます。。2歳過ぎまで母乳中心の育児法こそが、日本の伝統育児法だった(転載おわり)

自分の頭でしっかり考え、自分の身は自分で守る知識がなければ我が子は守れない
生存本能「生きる力を養う子育て」は動物の方が上

◆ラッコの母親の生き方
父親はどこかに姿を消して、母親だけが子育てをする
母親はまず泳ぎ方や貝の食べ方や寝る時に流されないように海藻を巻き付ける事を全て教え一人でも力強く生き抜く事が出来ると思ったある日突然、母親は居なくなってしまう。
ラッコの子供は「お母さんどこに行ったの?僕を置いてどこに行ってったの?」
「わたしを独りにしてどこに行ったの?」と泣きながら探し回るが姿は見えない。
やはり親に置いていかれたラッコ達と出会い、意気投合して協力し合いながら大自然の中で暮らし始め、やがて成長して気の合う相手と結ばれ子供が生まれ親と同じ事を繰り返す
そしてラッコは大自然の中で生き続けている

◆南極に住む皇帝ペンギンの親はどうするか?
冬に身ごもり春になると雛が誕生する。
雛が生まれた夫婦は子育てをするに交代で子雛を寒さから守り、海に潜り餌を採ってきて口移しで妻や夫と子供に与えて育てていて初夏になると、親たちは産毛の子供たちを置いて、「ある日、突然に」どこかへ行ってしまう
産毛のままの子供たちは親を探し回るが姿は見えないので仕方なく子ども達だけで寄り添って寒さをしのぎながら餌を探して分け合って食べている。
夏になると成人のようになり始め、行動範囲が広くなり知らず知らずのうちに本能が芽生えて、海に潜り餌を採る事も覚えてきて、
やがて四年の年月が経ち、気の合う同士が夫婦となり春先に雛が誕生
親と同様に大自然の摂理を守って皇帝ペンギンは生きながられている

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住所 愛知県豊橋市佐藤4丁目36-14
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●営業時間 :10:00~20:00(営業時間変更してます)
日曜日は午前のみ対応してます
※さまざまな症状による実績と経験のある女性整体師が対応します
(ご予約、問い合わせはお電話でいつでもどうぞ)
※様々な症状の方が来院され改善されております
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