食が危ない!

スーパーに行き商品棚を見ると、私が買える商品がほとんど売っていない。

商品があふれているのに・・・

私が買わないもの、添加物を使った調味料・食品、肉・農薬を(数十回)かられてきれいな野菜たち・輸入物の野菜や果物、放射能汚染の魚・野菜・・・

肉を食べたら病気になります。

これもう常識になりつつあります。

テレビの情報だけを信じてる人には理解できないでしょう。

ネットを開けば情報は手に入りますね。

魚については、太平洋側の魚は食べられませんよ。

食べてはいけません!

たぶん病気にならないと気づかないでしょうね。

食が病気の原因なんですよ。

コンビニ、ファミレスなどフツーに使われている食材は、コストを考えて仕入れられた粗悪なもの。

本当の愛情は、母親が安心・安全な食材で作った手料理です。

母親が我が子に愛情を込めて作る事によって、目に見えないエネルギーが入ります。

外食でお金を払い、子供が喜ぶ食事を与えているのは愛情ではない事に氣づきましょう!

(酵素フード協会さんより転載です)

ブラジル産の肉は非常に安いです。
地球の裏側からの輸送費を含んでも安いのですから、
輸送費を引けばもうタダ同然のお肉であることはわかりますよね。

●●●2000年か2001年頃にアメリカは 「ブラジル産の肉は毒だから絶対に食べない!」と輸入を禁止してしまいました。

ブラジル産は大量の抗生物質と成長ホルモン剤などの化学物質で汚染された最悪の毒入り肉と呼びたいくらいの肉だったので、
質の悪い肉のアメリカからもブラジルの肉は輸入禁止になったのです!

そこで困ったブラジルは日本に売ろうと考えたのです!
こうして日本の多くのファミレスなどでは
「ブラジル産ポーク使用」「ブラジル産チキン使用」などと表示されたメニューを目にすることになったのです(>_<)
そのメニューを見て「へえ~ブラジル産だって!わざわざ地球の裏から運んで来るんだからよっぽど美味しいんだね!」
しかし現実は、地球の裏からの運賃を掛けても安く、現地人は絶対に食べないほどの汚染物質と同等の毒入り肉なです。

●●今でも外食産業のメニューで見かけますが、それ以上にブラジル産が輸入されている理由は
産地表示の義務のないハンバーグ、ソーセージ、ハム、肉ダンゴ、肉マン、カップ麺のスープや具材、
レトルト食品などなどの加工食品で使われているんです。

●日本には、ブラジル人も絶対に食べないブラジル産の肉が溢れているんです。
ちなみに国際アグリバイオ事業団の報告によると、

●●●2012年に遺伝子組み換え作物を商業栽培している国の栽培面積の多い順
①米国(6,950万ヘクタール)
②ブラジル(3,660万ヘクタール)
③アルゼンチン(2,390万ヘクタール)
④カナダ(1,160万ヘクタール)
⑤インド(1,080万ヘクタール)
これらの肉に含まれている毒!
化学物質たちは私たちの体に入り込んだら・・・。
もう目に見えていますよね(>_<)
行きつく先は癌などの恐ろしい病気です(>_<)

食べ物を摂取するときに、〇〇がいいとか、〇〇が悪いとか・・・
一番大切な事は自然の物であることが重要です!
食べ物の質を考えることが大切です。

そしてもっと重要なのは、どのタイミングで食べるかということが、
私たちの体から100以上分泌されているホルモンに関わってきます!
食を学ぶことは自分と大切な人を守るという事です!

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