ミトコンドリアが健康の鍵

豊橋の整体 慢性的な腰痛・肩こり・不眠症・痛み・シビレなど不快な症状・体質改善に対応
~自然療法&ヒーリングサロン 整体院E-Relax~

不調でお悩みの方のほとんどの方が体温が低く手足が冷えています
原因は日ごろの食事であり特に一日の始まりである朝に、シリアルのみ、またはパンやヨーグルト、甘い物大好きな方々
これでは足腰は弱り徐々に老化し健康にも影響
小麦粉に含まれるタンパク質であるグルテンや牛乳に含まれるガゼインが不調となる原因という事を話しても資料を渡しても理解しない変えない
https://toyokeizai.net/articles/-/145054
現在、戦後じゃあるまいし精白された小麦粉や牛乳を毎日学校給食で子どもたちが食べさせられています(しかも15分以内に食べろと)
朝ごはんもパン食
昼もパンと牛乳とジャムのみ
人の成長完了は24歳です
この間に母親がどんな料理を食べさせるかで子供の未来が決まります
日ごろから咀嚼をしない食べ方、早食いや冷たい飲食を繰り返せば消化吸収機能低下、免疫力低下、解毒できず体に蓄積、冷え、むくみ、肥満、精神疾患、顔の歪み、シワ、シミ、老化などなど健康に影響します
体の決まり事、掟を守らない(生理機能を無視)食生活は生命維持にとって最悪の結果をもたらします
一つの例として長野県上田市の中学校でパン給食をやめて米にしたら生徒が健康になっただけでなく非行もなくなって成績まで良くなったのが話題となりました
パンを主食とした一生涯続くグルテンによって発生する腸内の悪玉菌による自家中毒慢性化が日本の子どもたちを苦しめる原因(慢性的な栄養失調)

※こちらより転載:https://www.facebook.com/1421067288140745/photos/a.1423179931262814/1484352851812188/
石塚左玄の食養道歌
(1)病気はみんな毎日の食の過ち、真の食に病気はなし
(2)臼歯を持つ人間は穀物を食べる動物、動物性を心して食え
(3)あごの上の口を養う食物は、穀よりほかに良いものはない
(4)穀物主義、野菜は副食、魚、肉はほんの少しと決めてよい
(5)陽性の人間は肉食をするより、植物性と海藻類
(6)日本人は味噌と穀物を食べるのがよい。肉と魚の代用になる        
(7)牛、豚、鶏、卵、赤身の魚と海の塩気は同じ事と知る
(8)肉食は瞬発力、穀物中心にすれば持続力がある
(9)肉食は短気になって、正しい仕事、よい仕事を嫌がる
(10)人間が肉食多くするならば、性が乱れて世が乱れる            
(11)穀物多く食べるなら、御魂が磨かれ霊性目覚める
(12)穀物食をとるならば、知恵もうまれて人の道を歩める
(13)減塩すれば体の中は病の大元になる
(14)塩のきいた味噌や漬物を毎日食べれば、病気が逃げていく
(15)減塩をして大豆、ジャガイモ、果物食べればたちまち具合が悪くなる
(16)牛の乳を飲む人間は背が高くなり弱くなる
(17)潮風が吹く海岸に住む人々は、魚が多く入れば病気をつくる
(18)大豆と根菜類、炊き合わせれば調和する
(19)いい塩、いい米、良いお水、これが日本の立て直し             
(20)人々が寒さ、ひもじさ、きびしさに負けない働きは塩と米の力なり
(21)春苦味、夏は酢の物、秋カラミ、冬は油と合点して食え
(22)教え子は食養を世の中に広めて伝える役目なり
(23)良い人になれる大元は、食を正す大元なり 

免疫力を高める生活(ミトコンドリア博士:西原克成先生の著書より抜粋して転載

ミトコンドリアがエネルギーを作り出しているしくみとはたらき
①ミトコンドリアは各細胞の中で半ば自立的に分裂・増殖を続けている
②食物として取り入れた糖や脂肪などの栄養素やミネラル・ビタミン・水素・呼吸によって取り入れた酸素、それに酵素と補酵素が加わって、300種類ほどのある全身の細胞がそれぞれに必要とするエネルギー物質のアデノシン三リン酸(ATP)を作り出している
※ATPとは生命活動のすべてに必須のものであり神経細胞が興奮したり、筋肉が収縮したり、肝臓が物質を合成したり分解したりする際に使われます
人が運動する際には大量のATPを消費しますが、ミトコンドリアはATPの必要量に応じて酸素を速やかに反応させたり、あるいはゆっくり反応させたりして細胞が呼吸速度を調節しているのです。ミトコンドリアの機能低下は、ATPがうまく作り出せない状態
③ミトコンドリアは新陳代謝の主役として体温を一定に保ち、細胞のリモデリングを行い、細胞内の同化・異化・運動の調節・老廃物の排出と共に老化を予防する働きを担っている

機能低下させない為には常日頃から「正しい鼻呼吸」「体を冷やさない」「咀嚼(栄養のバランスのよい食べ物)による腸からの栄養吸収」がミトコンドリアの働きを促す。
結果として病気は治るし健康な人は更に健康になる
✔子どもの健康は母親で決まる
人間授乳期間というのは2歳半(母乳しか与えてはいけない内臓が未熟)
「赤ちゃんは2歳すぎまで母乳中心で育てる」というのが乳児ボツリヌス菌事件以後の1980年のWHOの勧告
先進文明国でこれを黙殺しているのは日本だけ。
母乳のみでは99%ビヒズス菌の赤ちゃんの腸内細菌は離乳食にすると10分後はにビヒズス菌ではない大人と同じ大腸菌やウエルシュ菌になる(悪玉菌になり緑便となる)
この乳児ボツリヌス菌事件は(1977年)によって赤ちゃんがたくさん亡くなりました

アメリカでは5歳になるまでハチミツは食べさせませんが日本は1歳になったらあげてもよいという事になってます!!
これによってアメリカでは育児法を昔の日本式に切り替えて二歳過ぎまで母乳を復活させましたが日本はアメリカ式に切り替えました
これが悲劇の始まり(また小さい子供にアイスクリームや冷たいジュースを飲ませてはいけない)


細胞がもつ生命活動の力(エネルギー)は細胞レベルの消化力=細胞の生命力=免疫力

※現代人は子供も大人も口呼吸、冷たい飲食、そして睡眠不足で免疫病が増えています

◆免疫力を高める7つの生活習慣

①常に鼻で呼吸(睡眠中も)
✔気づいていない口呼吸の特徴と自覚症状
*いびきをかく
*寝起きが悪い
*熟睡できない
*口が渇きやすい
*何かに夢中になると口が半開きになる
*唇がカサカサに乾燥しやすい
*朝起きた時、のどがヒリヒリしていたいなど、、、

空気中に漂うホコリやバイ菌から人体を守る防衛機能は鼻にある浄化・加湿機能だけ
口にはこの機能はないので空気を取り込むための気道として使ってはいけない。←マスクで口呼吸になってませんか!
口は呼吸器だけでなく本来食べ物の通り道、口呼吸は百害あって一利なし
②両顎でよく噛む(30回以上
人間の美しい容姿や容貌は正しい口と顎の使い方によって生まれる
よく噛む事の本当の目的は造血
顔と体の歪み(顔が潰れて背骨が曲がる)歯と口元の変形(出っ歯と口の歪み)
片噛みは噛み癖がついた側を下側にして寝る横向きやうつぶせ寝を引き起こす為、顔・背骨骨盤・足まで歪む
鼻呼吸が健康と美容のかなめ
哺乳動物は両顎を使い噛むことで血流をよくし“流体力学的なエネルギー”を発生させて頭と顔の骨全体で骨髄造血を促すメカニズムになっている
関節部の血液が流れているところは必ず“流体エネルギーが生じており骨髄で造血が行われ食べ物をよく噛むと咀嚼筋が活性化し、それに連動して扁桃線のはたらきも活発になる。
哺乳動物だけが顔の骨・頭蓋骨・顎の骨と歯などの間接で白血球造血を行っている。
よく噛めば元気な白血球がたくさん作られてバイ菌やウイルスを攻撃する力も強くなる
唾液に含まれるペプオキシターゼには食品中の発がん物質の作用を大幅に抑える作用、食品添加物を解毒する作用、食中毒菌に対する防御作用もあります

③上向きで寝る(骨を休める為には最低8時間の睡眠)
鼻呼吸と上向きで最低1日7~8時間十分な睡眠によって脳神経の働きをオフにし副腎と脳下垂体の機能を強化することが骨休めの基本(身体が歪んでいる人は仰向けで寝れません)
ミトコンドリアの神経細胞自身のパーツの新陳代謝(新しいものと古いものを入れ替える)とミトコンドリアの分裂や増殖のためにエネルギーを使う事ができる細胞レベルでのエネルギー充電時間なのです(本来の睡眠の目的)
✔寝不足は新陳代謝が正常に行われず、できそこないの赤血球、白血球が作られて血中を巡る(免疫力低下)白血球の消化力が落ちてしまう(半病人であり過労死の原因)

④冷たいものは飲まない食べてはいけない
ミトコンドリアにより新陳代謝に必要不可欠なのは栄養・保温・酸素・睡眠(骨休め)
特に重要なのは“腸内細菌”を整える事
新陳代謝をつかさどるエネルギー源の全てが“腸に依存しているから。
免疫力を高めるには呼吸を正し(鼻呼吸)腸の消化・吸収力を正常に保つことが何より大切でその為には暴飲暴食をやめ胃腸を冷やさず水やお酒・アイスクリームなどで腸を冷やさない事。
体を冷やし過ぎると幻覚や幻聴を引き起こしうつ病(クーラー注意)
腸が冷えると脳にダメージが生じ、それが脳の内臓脳と呼ばれる大脳辺縁系のニューロン(神経細胞)に伝わりミトコンドリアが障害される
内臓と筋と内臓神経と大脳辺縁系は直接つながっている
脳内ホルモンやカテコールアミン(アドレナリン)などを作っているのもミトコンドリアだから冷えで脳の調子が狂ってくる
脳の中には脳内ホルモンやアドレナリン・ドーパミン・セロトニンと言った神経伝達物質がありますがこれらは脳の中にしかないと思われているが実は腸の中にも存在しています
腸の神経伝達をするホルモンと脳の神経伝達をするホルモンは同じなのです
従って腸で異常事態が生じると、それに対応すべく腸ホルモンに乱れが生じ内臓での神経伝達のバランスの乱れが時間とともに脳へ伝わる
ミトコンドリアは筋肉のエネルギー物質も神経伝達物質も合成している

⑤軽い運動とリラックスとストレッチを心がける
全身の緩やかな筋肉運動(ヨガ・太極拳・瞑想など)
深い呼吸とリラックスを心がける事によって、副交感神経を活性化するという事。(両手を上げ、肋骨を引き上げお尻を閉める事)
なぜそれらがなぜ体に良いかと言うと脳波が瞑想状態のα波になって心身共にリラックスしミトコンドリアのはたらきも活発になるため(細胞をリニューアルするには酸素と栄養が必要だからです。激しい運動は交感神経優位となりエネルギーの無駄遣い)


⑥太陽の光を浴びる
体温とは「正常に活動しているミトコンドリアのつくりだす温熱エネルギー」のこと。
新陳代謝を促すためにはできるだけ日の光を浴びる事が大切です
紫外線は最近オゾンホールの広がりによって人体にマイナスの影響を与えると危険性ばかり強調されていますが地球に放射される全エネルギーの約8%にすぎず、しかも殺菌力や免疫力を高めるプラス効果がある事を見逃してはいけません。
古今東西、太陽光線を浴びる治療法は行われてきました
日光が健康に及ぼす医学的効果
アメリカ、ボストン大学医学部マイケル・ホリック博士
ビタミンD不足はタイプ1の糖尿病や結腸がん、乳がん、前立腺がん、子宮がんなどの発病の確率を高くしている(骨軟化症・骨粗しょう症なども)
太陽光線はミオグロビンやヘモグロビン、シトクロムなどの呼吸たんぱく質ポルフィリン核を持つ酵素の一種、ヘモプロティンが太陽光線によって活性化し細胞呼吸のミトコンドリアのエネルギー代謝が飛躍的に高まり、これにより細胞やウイルス、有害たんぱく質など分解して細胞の生命力を高めるためです
その他、皮膚の免疫力の維持・体内リズム調整・殺菌作用・セロトニン分泌を促してやる気と食欲をコントロールしたり肝臓の機能強化
太陽光線を吸収してミトコンドリアを活性化するのが健康の秘訣 まさに天の恵み


⑦心と体に優しいエネルギーを取り入れる
「言霊」や精神、心や「気」も質量のないエネルギー
親子のスキンシップ、言葉かけは心身の健康状態に影響を及ぼす事が明らかになっていますが、こうした愛情や感情なども生命エネルギーを活性化します
心と体は本当につながっているからなのです
笑いも免疫力が高まり、笑う事で脳が刺激されて免疫機能ホルモンが分泌され、がん細胞を退治するNK細胞が活性化されます。
モルヒネの数倍もの鎮痛作用と快感作用のあるβエンドルフィンの神経ホルモンが大量に分泌されるとともに腹式呼吸による効果も期待できます(自律神経整う)

(西原先生より資料を頂きましたのでそのまま転載致します)
◆外敵侵入を防御する 免疫力の向上と腸内細菌の密な関係 感染予防と腸内フローラ なぜ「粘膜免疫」が重要なのか
免疫力に大きな注目が集まっています。人の免疫力細胞の7割は実は腸にあります。
その免疫力の向上に善玉菌も深くかかわっていることが近年の研究でわかってきました。
ウイルスや病原菌による感染症から身を守るため、わたしたちのカラダには病原体の侵入を食い止める「防御」の仕組みが備わっています。
その最初の段階として目や鼻や口、腸管など粘膜からの異物侵入を防ぐのが「粘膜免疫」です
とりわけ腸はこの防御システムの最重要拠点です
◆粘膜は「外敵」が侵入しやすい「1層構造」
なぜ粘膜の免疫が重要なのか。「皮膚と粘膜で構造が大きく異なるから」と東京大学教授の新藏礼子さんは説明します。
身体の表面をおおう皮膚は角質層から真皮まで、細胞層が幾重にも重なる多層構造になっています。
ウイルスや細菌が付着してもすぐに体内に侵入することはまずありません。
一方、口や腸の粘膜では体の内と外は、ただ1層の内皮細胞で区切られています。皮膚と比べて異物がはるかに侵入しやすいのです。
このうち腸は微小な突起(繊毛)やひだがあり、その表面積はざっと400平方メートルにもなります。
とくに小腸は胃で消化・分解された栄養素を「体内」に取り込む最初の場所となり病原体などを一緒に取り込まないようにする備えが欠かせません。
「免疫担当細胞の7割が腸に集中するのは、この為です」と新藏さん。
「いわば進化の過程で腸はその粘膜免疫を体の奥で働く全身免疫とは異なる形で発達させてきたといえます」
広大な粘膜を守る免疫物質の一つが「IgA抗体」です
食べ物などと一緒に入ってきた病原体などに取り付き、増殖を抑えたり体外に排出させたりします
特定のウイルスや細菌だけでなく、様々な種類の病原体に反応する守備範囲の広さも特徴です。

※元理研研究員 小早川智さんの画像より

ほぼ無菌状態で生まれて、免疫力機能が未熟な赤ちゃんを守るため、出産間もないお母さんの母乳(初乳)には、このIgAが特に多く含まれています
このIgA抗体、腸内細菌とも密接な関係にあることが近年の研究で明らかになってきました。
新藏さんらの研究によるとIgAの役割の一つが腸内フローラのコントロールです
約1千種いるとされる腸内細菌から大腸菌などの「悪玉菌」を見つけ出し、その増殖を抑えたり体外へ排出を促したりするのです。
その結果、ビフィズス菌などの「善玉菌」が腸内フローラで優位を保てるようになります(転載おわり)

母乳が赤ちゃんにとっては安全な栄養源、母乳が出ないなどお悩みがあれば血を増やす食事に変えれば解決できます。
毎日体を冷やさず、穀類・豆類・芋類、和食中心の発酵品を食べれば母乳はでます(妊娠した時から食事気をつけましょう、あなた一人の体じゃない)
既に粉ミルクでさえも遺伝子組み換えだらけ、これでは赤ちゃんの善玉菌が増えません

※こちらも参考に:https://netwadai.com/blog/post-17514?fbclid=IwAR2CcmKZD5Q9tMZxIsqZjul4HSxyYCYMPBi0Ll_ffnFV_FemcXKFHmAKc50

※小早川智さんの画像より

自分の命を守れるのは自分しかいない。大切な家族(子供たち)を守ってあげれるのは親しかいません

赤ちゃんにとってお母さんの母乳が最高のワクチン!

◎こばやんのわくわく講演会のお知らせ

講師:小早川智プロフィール
■1979年1月生まれ、大阪府出身。
筑波大学大学院生命環境科学研究科修了。
■略歴
2007年~筑波理化学研究所BRC
2008年~オランダライデン大学病院
2010年~自然科学研究機構(岡崎市)
哺乳類の初期発生やガン細胞の基礎研究を精力的に行ってきたが、福島原発事故以降、『脱原発』、『食の安全』などに関心を持つ。
薬やワクチンよりも、毎日の食生活が大事だと言うことを広めるために、セミナー活動を行っています

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頭痛・首痛・むち打ち・寝違い・頸椎ヘルニア・眼精疲労・肩こり・四十肩・五十肩・野球肩・手のしびれ
・腰痛・ぎっくり腰・椎間板ヘルニア・背中の痛み・脊柱管狭窄症・すべり症・坐骨神経痛・股関節痛・
尾てい骨痛・膝痛・手足のしびれ・O脚強制・足のむくみ・オスグッド・半月板損傷・更年期障害・側弯症
冷え性・生理痛・生理不順・不眠症・メニエール・便秘・倦怠感・スポーツ障害な・産後の骨盤調整・体質改善など・・・
住所 愛知県豊橋市佐藤4丁目36-14
自然療法&ヒーリングサロン
整体院E-Relax
●営業時間 :10:00~19:00
日曜日しか来院されない方も対応してます
※さまざまな症状による実績と経験のある女性整体師が対応します
(ご予約、問い合わせはお電話でいつでもどうぞ)
※様々な症状の方が来院され改善されております
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