サラダ油注意!

毎日の食事は日本食でしょうか?

それとも洋食でしょうか?

日々の食事が原因により病気になっているのはあきらかです。

さまざまな情報に目を向けて、家族の健康を護って下さい。

外食などできるだけ避け、安心安全な食材や野菜を購入して下さい。

特にサラダ油など子どもは唐揚げやフライなど大好物なので使うと思いますが・・・

ちゃんとした油使って下さい。

おススメの油をご紹介します。

JUNKOオイルです。

酸化しずらく揚げてもさっぱりとしています。

JUNKO OIL⇒http://www.junko.asia/what’s.html

JUNKO OILとは現在の化学精製ではなく、昔ながらの天然圧搾方法で本来の大豆が持っている栄養素をたっぷりと抽出した油です。つまり、バージンエクストラ大豆油なのです。その為、ビタミンEや大豆レシチンを豊富に含んでいます。

さらに、必須脂肪酸のオメガ3系の脂肪酸がオリーブ油の含有量よりも約8倍も豊富に含まれています。

天然なので年間の製造量も少なくとても貴重な油なのです

 

(真実を探すブログさんより転載させて頂きます)

ヘルシーなイメージのあるサラダ油やキャノーラ油など身近にある精製植物油には、健康を害する次のような特徴があります。

(1)植物油で過剰摂取したリノール酸は、体内で炎症物質となり、アレルギーや糖尿病、がんなどを発症させる。
(2)植物油を加工してつくるマーガリンやファストスプレッドなどは、各国で規制されているトランス脂肪酸を含有している。
(3)トランス脂肪酸軽減のため加工食品で消費量が増加しているパーム油は、大腸がんや糖尿病などの発症のリスクが高い。
(4)サラダ油などを高温処理する製造過程で発生する神経毒のヒドロキシノネナールは、うつ病や認知症の原因になる。

残念ながら、こうした植物油のリスクはまだ一般に浸透しておらず、ほとんどの子どもも大人も危険な植物油を摂り続けています。
サラダ油にはトランス脂肪酸という成分が含まれており、摂取し続けることによって狭心症や心筋梗塞などの冠動脈性心疾患(CHD)になってしまう可能性があります。

賞味期限が切れていたり、使いまわした古い油にはトランス脂肪酸が多く保有されています。

さらに、酸化した油はトランス脂肪酸より害が大きいので注意が必要です。

変な色や匂いがしたら酸化していますので、使わずに処分してしまいましょう。
サラダ油に健康を阻害するリスクがあるのは紛れも無い事実なのですが、日本のメディアは全くと言っていいほどに取り上げません。
スポンサー様に配慮している感じがあり、日常的に「低脂肪」を掲げたサラダ油のコマーシャルが流れています。トランス脂肪酸や添加物問題、牛乳等と同じで、本当に有害な物質は完全無視です。

我が家では健康のためにサラダ油は使っておらず、主にエキストラオリーブバージンオイルやゴマ油などを利用しています。洋食ではバターなども相性が良く、サラダ油よりも美味しく健康的な料理を楽しむことが出来るでしょう。

サラダ油は製造過程で有害な石油系物質などを使っており、食べ続けるのは大変なリスクになります。中には重い病気を発症したという報告も見られ、サラダ油を使った製品は出来るだけ避けるのが最善です。

 

真実を探すブログ⇒http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8324.html

 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. 2019.08.10

    残留農薬危険
  2. 2019.08.2

    肝腎要
  3. 2019.07.31

    熱中症対策
  4. 2019.07.23

    生活習慣病
  5. 2019.07.18

    ビワ

アーカイブ

風水整体
風水体でプラスイメージを真のパワーに
1DAYファスティング
「1DAYファスティング」を始めてみませんか? 生活のクオリティーが上がります
体とタロットのつながり
一秒で読むタロットリーディングのテクニック
セルパワー
セルパワーの特別な磁力で元気な細胞を保つ

愛知県豊橋市
「腰痛・肩こり・頭痛・自律神経失調症専門」自然療法&ヒーリングサロン整体院E-Relax

豊橋市整体「腰痛・肩こり・頭痛・自律神経失調症専門」のヒーリングサロン24時間E-Relaxへのご相談・お問い合わせ

PAGE TOP