お塩は、生命の源

◎笹谷さんからのFBより転載

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「お塩の未知」安保徹先生を偲んでの投稿

腎臓に塩分は、絶対必要なものです。 その塩分を控えては、 腎臓の機能は、低下します。 血流を抑える降圧剤は命取り。

「お塩と腎臓と高血圧」

大きな誤りが行われています。

「塩分控えめ」=「減塩」が、 いかに国民を不健康にしているか? 増え続ける医療費42.3兆円が、意味するもの。

二人に一人がガンにかかり、三人に一人がガンで死ぬ時代です。

国民が、塩分不足=「塩抜け状態=腐りやすい体質」で、 弱体化しているんです。

キーワードは、「血流」です。腎臓は、「塩分」を体外に出さない方向で働いている。

つまり、からだの中での「塩分濃度=0.85%維持」が、 いかに、生きていく上で大切な要件かを物語っている。

腎臓や肝臓は、「真っ赤な臓器=血流を必要としている」 つまり、塩分濃度0.85%の血液が十分に流れないと、 機能を発揮できない臓器が、肝腎要の腎臓と肝臓です。

降圧剤や利尿剤は、 肝腎要の臓器に、多大な負担をかかるのです。

===安保先生の説明===

今から15年位前、透析に入っている人の人数を見たら10万人でした。

丁度その頃一年に一万人位患者が増えてるというので15年経ちましたから25万人になったのかなと思い最近の統計を見てみたら40万人になっていました

  医学が発達していたら一万人を5千人にしたり4千人に出来る筈なのにもうむしろ一年に二万人規模で新しい透析患者が入っている。

こうやって透析に入る人の数を止めれないのを考えてみるとまずいちばん大事なのはなんで急性腎不全や慢性腎炎になっているか、根本的な原因を専門家が理解してないからなんです。 

もう圧倒的に過酷な生き方で血流障害が起こって血流が悪いと尿を作れないからなんです。

腎臓は大量の血流から原尿を作り、電解質や水分を再吸収し尿を作っているのですが出だしの血流がないと腎臓は十分働けません。

その血流を悪くするのが生き方の過酷さなんです。

===安保先生の説明 続き===

http://vegipig.com/illness/post-426.html

===安保先生の動画===

https://www.youtube.com/watch?v=xZFlqhh4ueg&feature=youtu.be

★☆※★☆※★☆※★☆※ 【お塩の未知】

  ★生命力をつかさどるものは、なんだろうか?

★なぜ、今の日本人は、半病人になってしまったのか?

☆少子化は、何が原因で起きているのだろうか?

※腎臓の負担を軽くする「お塩」とは、どういうものなのか?

私は、だだのお塩屋さんですが、 生命力をあげる天日海塩750を扱って、 「お塩のお話会」で、お塩のことを伝えています。

どうか、この活動の意味するものをご理解いただきたいのです。

「減塩」が正しいとすり込まれている人たちが、 「いなくならない=死なない」と 良い時代がこないような気さえしています。

ますます、今の日本が、健康に関して 「危機的な現状である」ことをお伝えします。

※※※「減塩」は、大きな誤りである※※※

塩分を摂りすぎると → のどが渇くだけ です。

それが、人体生理です。

塩分を摂りすぎると → 高血圧になる??? 大嘘です。

ポイントは、「腎臓の機能を高め正常にする。」ことです

いわゆる「腎」を養う塩の味『鹹』が鍵になる。

「食=人に良い」を考えるとき、 肉食・菜食・いずれにしても、 血液が流れている以上、 体・血液を汚すことなく、 身体の塩分をいかに補給していくかが、健康への鍵となる。 「森下自然医学12月号」で、 「人間は、腎臓から死んでいく」と森下医師は、主張する

常に、働き続ける腎臓をどのようにしたら負担を少なくできるのか?

もしくは、腎臓の機能を正常にするためには、どうしたらいいのか?

また、生命の源の「腎」を養うためには、どうしたらいいのか?

「腎」を養うのは、塩の味『鹹』。

どうやら、生命の鍵を握るのは「お塩」のようです。

◎「お塩の質」

◎お塩を摂る「タイミング」

◎腎臓に負担をかける「ニガリ」をどう扱うか?

◎お塩の摂りすぎは、起こりえない。

◎塩分の摂り過ぎと高血圧は、無関係。

減塩の嘘とは。

===正食と人体より===

http://50goen.com/aitikura.html

腎臓炎になると、 「塩を控えなさい。

そして西瓜を食べなさい」という。

これは肉食人種のことである。

肉食人種の腎臓病は肉の食べ過ぎである。

肉は筋肉を動かすので、ナトリウムを多く含んでいる。

そのために「塩をとるな」ということになり、 中和食として「西瓜を食べよ」というのである。

日本人は穀菜食人種で、 腎臓病の多くは果物と甘いものの食べ過ぎである。

だから、塩分を十分にとらなければいけないのに、 食物の違いによって体質の違う肉食人種の療法をマネて 〝塩とるな″というので、塩不足の体になってしまう。

これがかえって病気を悪化させ〝ムクミ〟の原因にもなっているのである。

腎臓の大切な役割の一つは〝排尿〟である。

人間の生理とは何であるか。

それは腎臓の機能にある。 腎臓の内部には、糸球体と称する管があってそれが玉のようになっている。

その管壁に小さな穴があいている。

管の中には体液が流れていて体液の中の水分がこの穴から外に排出される。

これが輸尿管を通って体外に放出されるのだ。

水をのみすぎると体液が薄くなり、 これが糸球体をふやけた状態にして管壁の穴をふさいでしまう。

だから小便が出なくなるのである。

これでは血管中の水分が多くなりすぎて血液の正常な組成を壊す。

そこで余分な水分を血管外に放出する。

これがムクミである。

 だから、点滴をやりすぎると、血中水分が多くなりすぎて尿が出なくなる。

そこで、毎日患者に尿が出たかを聞いて、 尿が出ないと利尿剤を注射する。

利尿剤は体力を大きく落としてしまうという厄介なものである。

腎臓炎になると、塩分を控えさせる。 すると血中塩分が薄くなって水分過多と同様な状態になってムクミが来る。

これには、塩の結晶がついているような梅干しを、大型なら二~三個とれば小便が出るようになる。

もちろん、水を控えてのどがひりひりするような濃いみそ汁を 一日二~三杯とらせてもよい。

とにかく塩分を補充して血中塩分濃度を高めるのだ。

そうすれば塩分で管がしまり、穴がもとに戻る。

血中塩分濃度は、〇・八五%というのが神が決めた塩分濃度で、 塩分濃度を高めるというのは、〇・八五%にもってゆくという意味である。

 もしも濃度が高くなりすぎたら、のどが渇くから水を飲めばよい。

よくいわれている「水はいくら飲んでもよい。 余った水は小便として体外に出てしまう」とか、 「水飲み健康法」は間違いであることがおわかりいただけたと思う。

漢方で「水毒」といっているのは正しい。

腎臓には糸球筋という管状の筋肉が球のようにまとめられてあり、 この側面に小さな穴がたくさん空いていて、この天から水分! つまり尿を出し、輸尿管を通って膀胱に運ばれる。

 塩分が少なくなると、糸球筋がふやけて筋の側面にある小六がふさがって水を通さなくなってしまう。

こうして排尿が不能になれば、一大事である。

そこに、自然治癒力が働いて、血管壁から水分を康内の最も安全に貯められるところに出す。

これが〝ムクミ〟である。

 血管壁は水分だけでなく、老廃物、毒物、血液さえも必要に応じて血管外に出すのである。

〝ムクミ″の原因は、このように塩分不足なのだから、 塩をとって血中塩分濃度を〇・八五%にすれば、糸球筋は締まって側面の穴が空き、排尿が可能になるのである。  

しばらく前までは、塩の結晶が吹き出ているような梅干しがあったので、 これを二~三個、一~二回食べさせればよかったのだが、 いまはこんな素晴らしい梅干など、なかなか見掛けなくなってしまった。

そして、減塩梅干しなどという、とんでもないものが幅を利かすようになってしまったのである。

========http://50goen.com/aitikura.html

私、一人では、成し遂げられないことがある。

塩の質によって、減塩指導によって、 日本民族は、半病人になり、 子孫を残せない可能性が出てきている。

少子化問題は、お塩の質と減塩指導と肉食によるものだ。

おまけに、最悪の放射性物質が巻き散らかされて、 データ取りをされ、 モルモットのように人体実験されていることすら、 気がつかない国民ばかりである。

平和と言えばなんとなく聞こえが良いが、 多くの人たちは、幸せなのだろうか?

★☆※★☆※★☆※★☆※

誰が、こんな堕落した国にした。

国がおかしいのか? 添加物天国 農薬天国 放射性物質天国 クスリ漬け天国 誰が、こんな国にした!!!

★☆ ★☆ ★☆ ★☆

人間一人の力は本当に小さいものである。

友人がいて支えてくれる人がいて、 そうみんながいて、大きな仕事ができるのである。

〖お塩の道〗つくり、それが、私の使命で、仕事です。

★☆ ★☆ ★☆ ★☆

お塩は、生命の源である。

その有用性のお塩を、 1971年、44年前に、日本は、 世界に類を見ない暴挙で、 工業用と同じ製法の塩化ナトリウムを、 国が定める「食塩」にした。

この化学薬品の塩化ナトリウム=食塩は、毒物である。

この毒物を、草食動物の家畜の馬や牛に与えたところ、 奇形児がいっぱい生まれた経緯がある。

今は、ミネラルを含んだ、「鉱塩」を与えている。

◆◆◆◆◆◆

国の暴挙 食塩 大蔵省直轄のJT塩と厚生省の減塩指導が日本を滅ぼしかねません。

昭和四六(1971)年を最後に大蔵省・専売局がそれまで供給していた塩田を 潰して工場生産の純塩化ナトリウムにしてから日本は暗黒時代に突入しました。

平成日本は天動説を強制した西洋中世の陪黒時代と同じになっています。

個人も社会も心身ともに免疫力がなくなってしまいました

イオン化学塩による破滅現象の第一段階です。

日本は健全正常な国でないことは瞭然です。

http://50goen.com/bboukyoe.html

◆◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

健康的だと思ってやっている事が、命を縮める 多くの人達が、【塩分控えめ=減塩】が、 身体に良く、健康を維持できると思っている。

塩を摂ると血圧が上がると気にする。

だから、〖薄味〗を心がける主婦が増える。

味気の無い減塩食で、おいしく感じない。

. お塩が唾液を促し、消化を良くする。

味の決め手の【お塩】を減らす事は、 命を減らす事に繋がる。

家族の食欲は、ドンドン落ちていく。

おまけに、家族の健康は、ボロボロに。 食べているのに、栄養不足になるのです。 「

減塩で死ぬ」 「減塩食は、ヘルシーではない」 By武田邦彦先生

https://www.youtube.com/watch?v=K1IrUesx4gs

◆◆◆◆

死にかけた瀕死の人に、 【生理食塩水】の塩分を、 血液に、ぶち込むのです。

======== ナトリウムなんだよ。ドクター。

https://www.facebook.com/mtosyokan/photos/a.528745937298974.1073741828.528442387329329/618509364989297/?type=3&theater

======

ご塩社夕張 代表 笹谷達朗 天日海塩750

総販売元 ご塩社ゆうばり 北海道夕張市鹿ノ谷三丁目3番地 0123-57-7139

お塩相談電話 080-2386-2421

パソコン版 http://50goen.com/

スマホ版  http://50goen.com/sp/

facebookページ https://www.facebook.com/osiogoen/

天日海塩ブログ http://50goen.jugem.jp/?eid=50

当院でも天日海塩を販売しております。
皆さんからの評判もよいです。
生命を維持するためには塩は絶対に必要です良いお塩を摂って下さいflair.gif

 

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